宇宙の中で独り言。
これはブログでは無い。
♾️無限の宇宙の中での独り言。
何処の宇宙の中の星🌠の奇特な、貴方が偶然Catchしてくれて、読んで戴ければ、😁嬉しい😃✨。
カール・ユング博士の部厚い著作『赤の書』(因みに『黒の書』も有る。但し、此方は日本語版は出ていない。)
は、矢張不健全❓️不健康❓️な本📕❓️
なのかなぁ❓️
内容はユング博士の『体外離脱❓️』風な体験❓️みたいな感じの集大成❓️かなぁ❓️
何か僕はユング博士の誇大妄想❓️と言うか、『個人的無意識的な❓️』願望❓️希望❓️欲望❓️の塊と言うか❓️
権化❗と言うか❓️
👀〰💕憧れ😍💓💓❓️と言うか❓️
老子に対する嫉妬❓️と言うか❓️
よくは🤷♂️分からないが❓️
暴君ヘロデ王の娘美少女サロメに対する永遠の👀〰💕憧れ❓️の変形❓️として
『老子と美少女』の伝説❓️寓話❓️
がユング博士の『個人的無意識❓️』に
深く染み付いていて取れない、つまり美少女に対する執着心❓️の塊、権化から、離脱❗脱却❗
出来ない❓️ユング博士の深いCARMA❓️
をひしひしと感じる...…😞
つまりカール・ユング博士は色情の因果応報❓️から離脱出来ない❓️
普通の男🙆の一人か❓️
ユング博士の『赤の書』と比べたら、ショーペンハウアー博士の『意思と表象としての世界』の方が、だんとつにレベルが高い❗
僕の75.5歳の人生で知った、世界一の本📗ですね(笑)。
🌍️地球の46億年の歴史上の最大・最高の書物❗
『宇宙の原理』『宇宙の仕組み』『宇宙の真相』『宇宙の真理』『宇宙の流れ』を完全に理解された唯一無二の人が、ショーペンハウアー博士❗
しかしながら、ショーペンハウアー博士の事を理解出来る人は昔も今も、未来もいない😢。
残念ながら😭😞悲しい😢😢😢ね(笑
)。ショーペンハウアー博士の『意思と表象としての世界』の本📗を、先ず貴方の星🌠の❓️とは言うものの、貴方の星🌠に、🌍️地球の本📗が蔵書さるているかどうか❓️は🤷♂️分かりませんが(笑)❓️
探してもしも見っかたら❓️借りてお読み下さいませ(笑)。
先ずはそれが、スタート(笑)😊❗
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