2025年3月24日月曜日

生まれ変わってひとりごと


 3月初め頃から、僕のブログは、

【みどりの旋風(かぜ)・台湾より起きたよ❗】

https://midorinokazetaiwann.blogspot.com/

で書いています。

2025年3月23日日曜日

生まれ変わってひとりごと

新しいブログの【URL】が、違っていました。

【みどりの旋風(かぜ)・台湾より起きたよ❗】

https://midorinokazetaiwann.blogspot.com/

最後の【n】の字が抜けていました。

訂正して、お詫び致します。

2025年3月13日木曜日

生まれ変わってひとりごと

https://midorinokazetaiwan.blogspot.com

【みどりの旋風(かぜ)台湾より起きたよ❗】

の【ブログ】で地球🌏の平和・平安・安心・安全を🛐祈る、活動をスタートしました。

残された僕の人生の時間の、全てのエネルギー・パワー・オーラ・バイブレーションを地球の、全人間の【平和・平安・安心・安全】の心・精神・気持ち。

穏やかな、明るい、楽しい、素晴らしい、健全な、建設的な、世界中の実現化を信じて、その思想・哲学を、ただひたすらに広めたい……👍。


2025年3月8日土曜日

生まれ変わって独り言

THE END。 

生まれ変わって独り言

今年の1月7日に、台湾から帰国してから、様々な事を考え、計画して、やる気満々で活動して来ましたが、丁度2ヶ月間経ちましたが、ほぼ100%実現化は出来ず、完全に【単なる誇大妄想】いやいや【超、超。誇大妄想】に過ぎなかった。

最早、全て失敗であり、全く僕の、単なる思いつき、誇大妄想の権化にしか過ぎず、酷く😞💨がっかりしました。

皆様方に呼び掛けても、一切合切シカト、反応は無し。正にまさにかつてのソ連のSF【金星❗応答無し】の世界そのもの…………😓

最早誰にも頼まない。それこそTHE ENDの世界。

生まれ変わって独り言

 【奇跡の林檎🍎】の木村さんは、かなり以前から、UFOエイリアン👽とコンタクトされていると、自ら話されていて、沢山の著作の中でも、その体験談を書いているようです。

僕は容易に信じられないませんが、木村さんはエイリアン👽から聞いた話で、地球🌏のカレンダーが、後数年間❓️で終り❓️らしい❓️と述べておられますが、木村さんのコンタクトされたエイリアン👽が、実は外宇宙からの異星人❓️ではなく、本当は天使👼又は天颶(天狗👺)様かもしれませんね。

或いはまた【エイリアン👽】🟰【天使👼】🟰【天颶(天狗👺)】かもしれません。つまり【同じ現象を違った角度から見ている。】のかも知れません。

木村さんのコンタクトされているエイリアン👽は、実はじつは、天颶(天狗👺)様かもしれませんね。

生まれ変わって独り言


 しかしながらきこのスケッチの大天颶(天狗)猿田彦様は、ホントに、人の良い穏やかなオーラに充ちています。僕が40年位前に伊勢の椿大社で買った、椿大社の当時の宮司様の一代❓️二代❓️前の宮司様の著作【道祖の何とか(タイトルを忘れた。)】の中に出ている、宮司様のお姿の写真は、正にまさに大天颶(天狗)そのものの雰囲気に充ちていました。当時僕は、猿田彦様は、この宮司様みたいなお方であったのだろうなぁ❓️と思ったものでしたね。

しかしながら猿田彦様と言う天颶(天狗)様が、これ程位の高い天颶(天狗)様だとは、ついぞ考えてもいなかった。高林雪山先生は、猿田彦大天颶(天狗)様が、伊勢の山から春野町の天狗👺の里の、日本一の大天颶(天狗)面の安置してある広場に山移りした云々と語られた話は、何回も聞いていましたが、それ以上、猿田彦様について考えた事はなかった。

2025年3月7日金曜日

生まれ変わって独り言

高井さんから、僕のLINEに送られて来た、霊能力者の

梨岡京美さんのYouTubeです。皆様方、是非とも観て下さいませ。このビデオ(映像)は、正にまさに、たつき涼さんの【予知夢】、本当に怖いのは2025年❗のビジョンと、ほぼ同じです。

実は僕は、たつき涼さんの漫画(コミック)は見ていない。新聞の広告で、ざっくり理解しました。

先月2月3日に、小田原の藤木さんから、突然【霊査の古代史①天狗編ー最高位天狗の顕現と警告】(ナチュラルスピリット刊)と言う単行本が送られて来ました。それを読んで、この本📗の終りの部分に、トンデモナイ記述がありまして、瞬間的に、たつき涼さんの予知夢と、ほぼ同じ事が、述べられていました❗

予知夢とか、預言とかの話で、こんなにショックを受けた事は、恐らく初めてか❓️も知れません。

と同時に僕の妻の故郷である台湾島。台湾島には、妻の家族、一族郎党が沢山生活しています。また台湾の人々の大半は、日本人の何十倍、何百倍以上❗も心暖かい、ハートフルな人々が満ち溢れています❗つまり今から70年、80年以上昔の田舎の日本人の様な、ハートフル、ホットフルな人々が無数の国が台湾島❗

この義理と人情に満ち溢れた台湾島が、有志以来の天変地異❓️で全滅しては成りません❗

南海トラフでは、日本は、それ程被害は無いと言う気がする。あくまでも問題は、フィリピン~台湾島~日本ではあるが、石垣島~沖縄が大変だと思う。





生まれ変わって独り言

皆様方お早うございます。

今日も元気でお互いに頑張りましょう。

魔除け呪文。言霊(ことだま)は、四六時中、気づいたら唱えたい。

【オンピラ、ピラケン、ピラケン、ノウソワカ】

【オンアルマヤ、テング、スマンキソワカ】

生まれ変わって独り言


今入浴中にフト思いました。春野町の日本一の大天颶(天狗👺)面の安置している広場にて、猿田彦様の鎮魂・供養祭をやったらどうか❓️と………👍。 

かつて高林雪山先生が、言われた

「猿田彦が伊勢から、春野町の天狗👺の里に、山移りした。」

と言われた話が、気にはなっていました。とは言うものの高林雪山先生の、この話は、今から26~28年位前の事です。

僕は、ハッキリ言って全く🤷分からない❓️ホントかも知れず、梨岡京美さんの言われる猿田彦様は、常に何処の【地】に、つまり何処の神社とか❓️お山とか❓️に住んでおられるのか❓️

まるで分かりません❓️❓️❓️❓️

とは言うものの、春野町の天狗👺の里の大天颶(天狗👺)面で、一体全体何をやるんだ❓️猿田彦様の鎮魂・供養と言った所で。

生まれ変わって独り言

【石鎚経】のお経文一巻。つまり裏表一冊は、全てルビ(ふりがな)付ですから、読むのに苦労は有りません。

【石鎚経】一巻を読むのに最初は少し時間が掛かりますが、慣れてこれば、大体18~20分間位で、読めます。 

【天狗経】は、この【石鎚経】の中の極々一部にしか過ぎませんが、僕は数年位前から、【石鎚経】そのもの、つまり全一冊が、【天颶(天狗👺)】様に対する、鎮魂・供養のお経文である❗と言う事を、ある夜に突然、感じたと言うか❓️😃💡閃いたのであります。

この点については、今だかつて、語ったり、述べた。記した方はいない。これは僕の発見と言うか、閃きによる、つまりインスピレーションによる天颶(天狗👺)界からの通信と言うか、お知らせですね。

先程高井さんから、梨岡京美さんのYouTubeのビデオを、送って戴きました。このビデオは、実は僕も数日前に初めて見まして、即、昨日不二龍彦さんと、梨岡京美さんの協力的な製作の本📗【霊査の古代史②ー猿田彦編】(ナチュラルスピリット・刊を行きつけの書店で注文しました。

このブログを読んだ方々に、是非とも梨岡京美さんのYouTubeのビデオ

【近い年の夏に起きる、大津波のビジョン】

をご覧下さいませ。梨岡京美さんのYouTubeの他の記述などには、【近い年の夏】について、今年つまり2025年8月のある日の昼間❗と書かれています❗❗❗❗❗❗


生まれ変わって独り言

それから今、たった今気づきました。僕が出来ることは、例えば

【石鎚経】(いしづち・きょう)の、お経文。お経の本📖。を、一人でも多くの方々に、無料で差し上げる事です。所謂【菩薩行(ぼさつ・ぎょう)】と言う、一種の修行。これならば、出来ない事は無い。今月中に、四国の前神寺に連絡して、とりあえず10冊購入します。【石鎚経】を読んでみたい方、読み、僕の様に、東アジアの大異変、それはもしかしたら天変地異❓️の大難が、小難に、出来れば無難で済まされます様に、祈りたい❗と言うお気持ちの有る方々に、贈呈致します。

僕の【Gメール】

Kazenomatasaburou447544@gmail.com



生まれ変わって独り言

今日秋葉神社の境内のベンチに座り、【石鎚経】一巻読了しました。

矢張僕が出来ることは、毎日【石鎚経】一巻読了の修行。

【石鎚経】一巻を読みながら、そして天颶(天狗👺)様に対する言霊(ことだま)

【オンピラ、ピラケン、ピラケン、ノウソワカ】 

【オン、アルマヤ、テング、スマンキ、ソワカ】

を唱えて、東アジア(特に、フィリピン~台湾島~石垣島~沖縄~九州~四国~近畿地方~東海地方~さらに東に~。)

の大異変。つまり天変地異の【大難が、小難に、出来れば無難で済まされます様に。】祈り続けて行きたい。

2025年3月6日木曜日

生まれ変わって独り言

お昼前に無事帰宅🏠🚗💨しました。車🚙で裏参道から秋葉山に登山したのは、7~8年振りです。矢張年齢的に、弱りました。車で行くのも大変疲れる。

矢張山道は、ジジイ👴 は、危ない❗とにもかくにも危険🏃⚠危険⚠🏃‍♂️❗帰宅して持参した🍙弁当を食べて、久し振りで昼寝☀😪💤爆睡してしまった。

どうしたのかなあ❓️大変疲れたよ。

今【X】で御嶽山を調べたら、御嶽山の噴火レベルが、少し上がっているようです。【君子危うきに近寄らず。】矢張気になる。今年の7月の御嶽山登山は止めよう。今日裏参道から車🚙で秋葉山山頂迄久し振りで登り、山道の悪さで、大変緊張して疲れました。数時間爆睡😪💣💤(昼寝)してしまいました(笑)。

矢張寄る年波には、叶わない。無理は禁物。76歳過ぎたジジイは👴、矢張毎日の散歩🚶‍♂️と🤸‍♂️体操と、💪筋トレで、充分❗

これ以上無理は禁物、禁物、禁物、禁物❗


生まれ変わって独り言

 今朝は裏参道から秋葉山に登るつもりでしたが、裏登山口の駐車場が、どうしても見つからず、やむを得ず車🚙で山頂の秋葉神社の駐車場迄登り、裏登山口から山頂の秋葉神社の駐車場迄車で、約25分位掛かる。そこに車を置いて、表参道迄歩いて下り、また表参道から山頂の秋葉神社迄登山しょうかなあ❓️とも考えていましたが、矢張止めた。

秋葉神社の上社の駐車場から、神社の本殿迄歩いて、山頂の境内で、【石鎚経】を一環読み上げました。少し休憩☕😃🚬して帰宅🏠🚗💨します。

今日裏参道から車で登ってみて、矢張歩いて登るのは、無理です。舗装はしてありますが、道幅が狭いし、どう見ても、歩いての登山では、最低限5時間以上❓️は掛かりそうです。裏参道から車出来たのは、7~8年振りです。矢張歳を取り、車の山🗻道の運転はヤバい❓️❗

命有っての事に勝る物は有り得ない。慎重に車で下山します。

ではまた。

生まれ変わって独り言

 昨夜インターネットのYouTubeを見て、不二龍彦さんの協力者の梨岡京美さんと言う方の事がかなり沢山出ています。

梨岡さんは著作も色々有り、また様々な活動もされています。今年の夏の可能性のある大異変は7月ではなく8月らしい。

何れにしろ、後数ヶ月しかない。とにもかくにも、大難が小難に、出来れば無難で済まされます様に、祈るしかありません。

既に他界されている霊性の高い方々が、【霊体・霊エネルギー】として海底に入り込み、大難が小難に、出来れば無難で済まされます様に、強大な働きをされ始めている❓️とも受け取れる記述も出ています。

これは確かに凄い考えであり、大変喜ばしく、また大変有り難く、感謝の気持ちでいっぱいであります。

つまり僕の考えである、日本中の125521(十二万五千五百二十一)の大天颶(天狗👺)、木曽の御嶽山の阿留摩耶(アルマヤ)山の数万騎様方の、強大な絶大なお働きで、天変地異を、最小限にしていただけるように、考えていましたが、更にさらに、既に【霊エネルギーとして異次元で生きておられる、偉大なる方々】の、更なるご協力、ご努力で、

更にさらに、大難が小難に、出来れば無難で済まされます様に、なり得ると、僕は思いました。

生まれ変わって独り言

 明日は休み。秋葉山の裏口から、🚶‍♂️歩いて登山してみたいと思います。この裏登山口は、車🚙の道です。100%車が🚙💨走る。

歩いて、もしかしたら6時間位掛かるかなあ❓️途中で無理なら引き返す。全て舗装道路ですが、歩いての🥾登山はかなりキツイかもしれません❓️さてさて、どうなりますか(笑)❓️

今年の7月に木曽の御嶽山登山をしたいと考えていますが、今の所一緒に行ってくれる方は有りません。もしも万一登山するならば、多少なりとも体力をつけないと……😓と考えています。

2025年3月5日水曜日

生まれ変わって独り言

今日行きつけの書店で、不二龍彦さんの【 霊査の古代史②猿田彦編】(ナチュラルスピリット刊)を注文しました。

今年の夏の8月❓️の台湾~石垣島辺りの海底火山の大噴火❓️に関する新しい情報が、多少なりとも出ているかもしれない❓️と思いますが………😓。果たして…。

生まれ変わって独り言

ただひたすらに、大難が小難に、出来れば無難で済まされます様に、お祈り致します。

東アジアの大異変が、なるべくソフトに、軽いもので済まされます様に、お祈り致します。

【オンピラピラケン、ピラケンノウソワカ】

【オンアルマヤテング、スマンキソワカ】 

梨岡京美さんの様々な情報はインターネットでかなり詳しく出ています。今年の7月ではなく、8月に台湾島~石垣島辺りの海底火山の大噴火❓️が、起きる❓️かもしれません。高さ150m❗を越える❓️津波が襲う❗と預言されています。

生まれ変わって独り言

全世界の人々へ。最高の幸せは、今、この瞬間【息(呼吸)が出来る事】一呼吸様が、そっぽを向けば、貴方はTHE END❗ 

生まれ変わって独り言

【オンピラピラケン、ピラケンノウソワカ】

【オンアルマヤテング、スマンキソワカ】 

生まれ変わって独り言

これは矢張ヤバい。天変地異が近い。ただひたすらに祈りましょう。命が欲しければ。

【オンピラピラピラケン、ピラケンノウソワカ】

【オンアルマヤテング、スマンキソワカ】

2025年3月4日火曜日

生まれ変わって独り言


 直木賞作家の故・榛葉英治さんからの手紙とハガキ。榛葉英治さんは、元々静岡県掛川市出身の方です。彼の曾祖父が明治の極初めに、東京の民友社(社主・徳富蘇峰【とくとみ・そほう】)から【史疑・徳川家康事項】と言う単行本を出しました。著者は村岡素一郎(むらおか・もといちろう)と言うお方です。確か村岡素一郎さんは静岡に住んでおられたと記憶していますが❓️
彼は歴史研究を趣味とされていて、仕事の休み等を利用して、様々な歴史上の遺跡や関係寺社などを訪れ又図書館や旧家に出向き、無数の資料を読破されました。
そして天下統一を成し遂げた徳川家康公の生涯を調査研究されていくうちに、隠された徳川家康公の出生の秘密🙊㊙を発見したのであります。

その【㊙❗極秘機密ートップシークレット❗】とは、天下統一を成し遂げた偉大なる大将軍徳川家康公は、通常の歴史上の岡崎城の城主であった松平元康(後の徳川家康)ではなく、出所のハッキリしない、所謂願人坊主(がんじん・ぼうず)、各地を放浪しながら修行をしていた修験者(山伏)の世良田元信(せらだ・もとのぶ)と言う男であり、また世良田元信と一緒に行動していた10数人の修験者軍団達が、岡崎城の松平元康にとって代わり、浜松城の城主になった❗と言う目玉が飛び出る👀‼話(仮説)を明治の極初めに世に公表したのであります❗
松平元康(一般に信じられている後の徳川家康)は浜松城内で、何かの病気か❓️または戦の怪我が元で死亡。或いは又、世良田元信と、その軍団10数人❓️により、惨殺されました。
松平元康の正妻、築山御前は浜松城から脱出しましたが、世良田元信軍団に終われて、佐鳴湖付近で惨殺されました。正史では、築山殿は不倫をしていた云々で松平元康(後の徳川家康)は、築山御前の殺害命令を出した云々ですが、もしも村岡素一郎さんの仮説が本当なら、当然松平元康一族(正妻の築山御前。長男の岡崎二郎三郎信康。)は、消さなければならない。

僕が中1の時から疑問に感じていたのは、
①徳川信康、つまり二俣城で、織田信長の命令で、父岡崎元康(後の徳川家康)が、泣く泣く息子、信康を切腹させた話が、どうしても納得出来ず、あの時代なら替え玉、つまり息子信康の替え玉、つまり【替え玉の信康の首】の織田信長への提出など、充分に可能であったと、思うのです。【首】の替え玉はあの時代ならば、そう大変では無いのだから。つまり切腹させた人間の首を日数を掛けて、織田信長に見せる前に、かなり腐敗が進み、そんなにハッキリした人物の首はわからないはずです。

②要するに幼年期に駿府城で今川義元の下で人質生活をしていた岡崎城のお坊ちゃんの岡崎元康(後の徳川家康)は、後の浜松城の城主にはなりますが、何かしらの病気または、日常茶飯事の小戦の傷か何かのもとで病に伏していた。そのどさくさに紛れ込み、山伏(修験者)集団、つまり世良田元信軍団が『殿、つまり岡崎元康のご怪我のご様子を見ましょう。私の加持祈祷と、常に持参の山草薬草で、お体を回復させましょう。』等と、浜松城の岡崎元康の家来一同を洗脳させて城内に入り込み、突然豹変❗
岡崎元康(後の徳川家康)本人を虐殺❗手向かう家来一同をも切り殺し、浜松城を乗っ取り、残された沢山の岡崎元康(後の徳川家康)の家来一同は、降伏した。彼らは、偽物の岡崎元康(後の徳川家康)をアクシデントで死なせた事をひた隠して、新しい岡崎元康を、浜松城の主に決めたのだろう。

と言う事だろうと、僕は中1の時から思い、考えています。

まあそれはともかく、徳川家康替え玉説は明治の極初めに世に出ました。村岡素一郎さんの本📗は、即、旧徳川家により、買い占められて、徳川家の、圧力で絶版に、させられました。徳富蘇峰さんは、二度と【史疑・徳川家康事項】の復刊はしませんでした。

その後、昭和20年代の終わりに作家の南条範夫さんが、神田の古書店で山積の格安本の中から、村岡素一郎さんの本を発見❗南条範夫さんは、村岡素一郎の本【史疑・徳川家康事項】を基に一冊の小説【三百年のベール】(文藝春秋社・刊)を書き上げました。昭和38年頃に世に出ました。
また同じ頃に榛葉英治さんが現代語訳にされた、村岡素一郎の本【史疑・徳川家康事項】を復刻発行されました。歴史関係の出版社雄山閣出版から。この本は、その後、版形を変えて数回出ました。

今から35年位前に徳川家康替え玉説が、何故かブームになりまして、複数の方が様々な類似本を出されました。僕は一冊も、買わない❗
僕にとっては、村岡素一郎さんの本【史疑・徳川家康事項】と南条範夫さんの【三百年のベール】だけが、徳川家康の真実の歴史の話だと、信じているからだ。僕が徳川家康替え玉説にはまったのは、僕が中1の春❗でしたか❓️

また蛇足ですが、戦後確か、昭和20年代に、村岡素一郎さんの本の海賊版が出ました。また昭和30年代に、ある方が類似本を出されました。僕は浜松の古本屋で、その類似本をちらっと見ました。
今は昔の僕の青春の今昔物語一巻の終了❗


生まれ変わって独り言

『抹殺された古代出雲王朝』の著者、藤原としゑ先生。息子さんは僕と同じ年の由。
Chinaの徐福(後のスサノウ)の軍団(子供。所謂古代版の、紅衛兵軍団。)により、騙されて逮捕・らち監禁されて、鷺浦の岩屋(洞窟)に送り込まれる、大国主の姿を再現した❓️木像。


上の写真は秋葉寺の天狗月見酒宴祭でのスナップ写真。下の写真の女性は上の写真にもいます。お名前は知らない。下は僕の天狗資料館にて。彼女と後数人の方々が来宅した時の写真。確かこの半年位前に浜松近辺の何処でちょっとした講演会で僕が話しまして、その時の15~16人位の参加者の中の数人でしたか❓️この方々は今多分60~70代位だろうか❓️皆様お元気でしょうか上の写真には僕に『シャグジ神』について教えて下さった故・国井道久さんや、秋葉寺のご住職(故人)も写っています。国井さんから、日本の古代史の真実の研究の、ノウハウを沢山教えて戴きました。
東京の日野市の歴史研究家、田中紀子先生。既に20年位前に御高齢で他界されています。田中紀子先生は古代Chinaの『山海経』の現代語訳編である台湾の研究家の先生の『わたしの山海経』(大判箱入り・全3巻❓️)を出版されました。僕は台湾の研究家の先生と6~7回文通しましたが、些細な事で台湾の先生が大変怒り、以来絶縁。この台湾の先生は多分既に他界されていると思います。もしも御健在ならば100歳位かなあ❓️『山海経』には、古代Chinaの天狗さんの話が出てきます。
若くして突然亡くなった天狗研究家の森田きよみさんの天狗研究論文と、森田さんからのハガキ。彼女の唯一無二の天狗研究の本📗『小天狗道中記』は、僕の提案。僕が数年前励まし、ハッパを掛けてやっと出された本。彼女が御健在ならば、沢山の天狗研究に関する本が世に出ていた事でしょうね。ご冥福をお祈り致します。
秋葉山・秋葉寺の修験者の故・大沢勝さんの設計した独鈷の図面。大沢勝さんから、錫杖・杖・独鈷を作って戴きました。彼とは秋葉山に限らず、あちこちに行きました。出雲の鷺浦の大国主の閉じ込められた岩屋(洞窟)の中にも一緒に入りました。


 

生まれ変わって独り言


 かつて古代出雲などの本や、色々な古代史の本を出していた中矢伸一さんからのハガキ。今から27年位前のものです。彼は今は自ら、団体を起こして活動されている様です。ご活躍をお祈り致します。

生まれ変わって独り言


 友人の高井さんが、月刊で出していたハガキ。確か96号位迄、毎月分キチント発行されていました。内容は天狗界の短信。俳句等がよく載っていました。高井さんは高林雪山先生の直弟子として、後には早瀬(天)狗王先生の直弟子として、長年に亘り活躍されました。

遠州(浜松地区)を中心に、沢山の天狗霊山巡りをされました。船見山の太郎坊の世の中に紹介や、豊橋の石巻山の秘密坊大権現の遠州地方への紹介とか、多大な活躍をされました。また富士山太郎坊の一般への紹介にも奔走中されました。

最後は京都の鞍馬山の、鞍馬山魔王尊(鞍馬山魔王大僧正)の、聖地巡礼をされて、天狗研究の基本を取得されました。高井さんは、浜松の生んだ偉大なる天狗研究家のお一人です。

彼の天狗研究は、世間では全く評価されていませんが、確かにたしかに、龍堂・高井氏は、日本の天狗👺界に間違いなく記録されている奇特な、天狗研究家です。

生まれ変わって独り言




 古代出雲の国の指導者・大国主の人面石。上のスケッチは、僕の長女がこの人面石を見て描いた。今から27年位前に。長女が中学生の頃。

上の手紙と、封筒は、確か1999年位に雑誌『ムー』に、大国主の生前の顔の人面石の写真を一枚送りました。それが、雑誌『ムー』に載ったらしい(僕は見ていない。)。後日テレホンカードが、送られてきました。確か500円か❓️

生まれ変わって独り言


 【天下泰平(天下太平)・疫病退散❗】

の祈り(言霊・ことだま)を続けましょう。ただひたすらに。

世界中の全ての人々が【平和・平安・安心】な気持ちで、日々過ごせます様に、祈りましょう。

何事も無く、皆様が、健やかに、楽しく、愉快に、毎日が送られます様に、ただひたすらに【天下泰平(天下太平)・疫病退散❗】の祈り(オーラ・パワー・エネルギー・バイブレーション)の【放出】を空に、空中に、風に向かって、声を出しても良し。無言で(心の中で、心を込めて)も良し。

嗚呼、ひたすらに、ただひたすらに、【天下泰平(天下太平)・疫病退散❗】の地球🌏上の営みが、全ての人々の願い、全ての人々が、その状態に成ります様に、成就出来ます様に、祈りましょう。風に向かって、呼び掛けましょう…………👍。



生まれ変わって独り言


 とにもかくにも【天下泰平(天下太平)・疫病退散❗】の世界中に成る様に、一人でも多くの皆様方と、手を取り合って、その【オーラ・パワー・エネルギー・バイブレーション】を地球上に、放出致しましょう。

【天下泰平(天下太平)】とは、世の中が何事も無く、無事に治まって平和であること。【泰平】とは静かで穏やかな事。

【疫病退散❗】とは、コロナ禍のみならず、【戦争・紛争・侵略・恐怖政治・独裁・支配・命令・差別・虐め・飢餓・不況・洗脳・暴力・暴利・自我肥大・病気・怒り・不安・落ち込み・誇大妄想・負け組・敗残者・置いてきぼり・貧困・ホームレス・無視・自殺・事件・事故・環境破壊・災害・孤独・自己中・陰口・嘲笑い(冷笑)・引きこもり・ニート・アル中・ギャンブル中・詐欺・心の病・霊的な障害・祟り・思い込み・嫌がらせ・秘密主義・虐殺・怪我・離婚・孤独・認知症・人格障害・自閉症・難病その他無数・♾️無限の様々な問題。】

この世は【苦の娑婆】ではありますが、【天下泰平(天下太平)・疫病退散❗】をただひたすらに目指して、地球上の85億人の人々が、手に手を取り合って、光に向かって生き続けましょう。


生まれ変わって独り言

 X(旧ツイッター)で、頻繁に書いていますが、読者は有りません。と言うよりも、投稿しても、無数の読者の画面には表示されないらしいです。高井さんの話では。と言う事は、Xに投稿することにあまり意味は無いらしいです。

【X】欄で僕のブログ【宇宙のなかでひとりごと】

https://ucyunonakadehitorigoto.brogspot.com

を書いて、PRしましたが、当然全く反応は無し。

残念ながら。何かブログの定期的読者の数を、もう少し、つまり最低限50人とか、100人とか有れば、やりがいが有りますが、常に数名以上には増えないのだよ。と友だちの友だちが、その友だちが、又友だちに紹介してくれたら………とは思いますが❓️

2025年3月2日日曜日

生まれ変わって



 今朝の中日新聞の記事と、広告。記事は、三島由紀夫が度々訪れた熱海の喫茶店☕🏠の経営者の96歳の方の話。三島由紀夫のエピソードが出ています。僕が21歳の時に彼は切腹人生。僕は三島由紀夫には興味関心は無いが、何時も思うのは、あれだけ有名な人が、『何かの行動』を起こしても、誰一人『着いて来る人』は居ない。三島由紀夫が自衛隊の建物の屋上で旗を振っても、下の広場の自衛隊員の誰一人、彼の言動に共鳴・賛同して、三島由紀夫の側に駆け寄りするものは居なかった。

かつて僕は秋葉山・三尺坊・秋葉寺の復興・秋葉信仰の復活運動に30年間も、奔走しても、誰一人着いて来る人は居なかった。僕の旧友の藤森さんが、こう言いました。『平野さんが、秋葉山の山上一人で、いくら旗を振っても、誰一人着いて来る人は居ないよ。』と、笑い🤭ながら。正にまさに、その通りでありました。

昨年プーチンに毒殺されたロシアのナバリヌイさん。彼が生前いくらロシアで、プーチン権力体制の出鱈目・インチキ性批判をしても、結局最後の最後まで、ナバリヌイさんと一緒になって暗殺をも恐れずに、着いて来る人は居なかった。結果的に………😓。

要するに、最後の最後まで自分を捨てて、心中する人間など、地球の人類の歴史上、ほぼ0️⃣に近いだろう。居ないことは無いとは、決して言えないが………😓。

つまり、何時の時代、誰が『何かの行動』を起こしても、ほぼ100%近い位、他人は見て見ぬふりをする。これは人間の本能的なものなんだろう……😓。

よい悪いの【次元】の問題では無いのだ。

❌❌❌❌❌❌❌❌❌❌❌❌❌❌

下の広告。佐藤愛子さんの最新刊。作家の佐藤愛子さん。何とナント101歳で最新刊を出す❗
正にまさに驚き😍⤴⤴ビックリ星🔯ですね(笑)。彼女は、有名な詩人サトウハチローさんの妹さん。兄は早くから、その才能が認められた方。僕が中学生の頃には既に超一流な詩人サトウハチローは誰でも知っていました。NHKのラジオ番組でも詩人サトウハチローの詩を、よく放送していました。
サトウハチローさんは比較的早く他界されました。
妹さんの佐藤愛子さんは、作家としてデビュー。時折話題になる作品も有りましたが、所謂B級作家。失礼ながら。確か彼女の作品で『戦い済んで日が暮れて』は僕がホントに若い頃映画化され、ちょっとした話題にはなりましたが、彼女は所謂文学者ではなく、あくまでもB級作家。しかしながら、彼女の生き様は素晴らしい。特に超高齢者になってからの佐藤愛子さんの文筆活動のエネルギッシュな、すごさ、逞しさ、その元気さは、正にまさにギネスブックもの❗
確か10数年前に北海道の山の中での一軒家での先住民族❓️か何かの地縛霊的な、魑魅魍魎❓️現象をなんとか撤退❓️させてから、更に強烈なパワーを得られて、信じられない位の文筆活動に全力投球❗されました。とにもかくにも凄い、超凄い、女流作家として頑張っておられます。最大の敬意を表します。


生まれ変わって独り言

今日の午後は高井さんのお宅で、詩吟の勉強会。

高井さんと、様々なお話をしました。世界情勢や、地球上の様々な問題などを。

彼は、かつて【(天)狗尊3世】【御尺坊(ミシャク・ボウ)】等と言う天颶(テング)名であちこちで大活躍されました。ハガキ版の月刊誌を、確か100号近く出されました。

今は【龍堂・高井】など名前で、ユーチューブなどで活躍中です。高井さんとは37年間の付き合いです。15回やった【遠州天颶(テング)・天狗👺サミット】の皆勤賞の熱心な、天狗👺研究家です。

彼の人生も、又苦難の道を歩かれているお方です。矢張この世は【苦の娑婆】以外には有りません。お互いに、七転び八起き、の精神で頑張りましょう❗

今日二人で話したのは、【生きているだけで、幸せ】と言う気持ちで、やるしかない(笑)と言う事でした(笑)。




生まれ変わって独り言

 昨日夜、突然小田原の藤木さんから電話を戴きました。木曽の御嶽山登山を、お誘いしましたが、脚の膝の具合が、芳しくないらしくて、矢張無理のご様子でした。

僕のブログは、見ていてくださる由です。大変有難い事です。藤木さんには、大変色々応援して戴きました。心より深く厚く感謝しております。何時の日にか、お返ししなければ成りませんが、今の僕の生活では、どうする事も出来ずに、ずっとご無礼ばかりで、大変申し訳なく、心苦しいです。

藤木さんは、確か今から18年位前に、突然僕の自宅🏡を訪ねて来られました。僕が昔出した古代出雲王国の本📗の件で、見えたのでした。

その後何回も、僕が昔やっていた【宇宙遠足をしょう会】に参加されました。林君や丹羽君などと、あちこちの一泊小旅行をしました。

藤木さんは、当時各地の神社・仏閣などを訪ねて車🚙で走られていました。霊感が強く、様々な方面の本📚を沢山読まれていました。日航ジャンボ機墜落事件(これは事故ではなく、大事件❗)の御巣鷹山の現場にも複数回行かれて、鎮魂・供養をされたようです。藤木さんの夢枕に、亡くなった機長さんが現れて、

『これは事故ではない。事件だ。事件だ。』

と話されたそうです。藤木さんは、

『機長。どうか成仏なさって下さい。』と、機長さんに語りかけたそうです。

藤木さんは、長年病院のレントゲン技師として働かれた方です。又鍼灸・マッサージ師の資格を、お持ちの方です。大変な心優しい、素晴らしい性格のお方です。

大変素晴らしい人が、僕の仲間にもおります。有難い事です。

生まれ変わって独り言

アメリカのジエームズ・オバーグさんのソ連宇宙開発に関する本です。『謎が解明されつつあるソ連の宇宙開発』。オバーグさんの本は、最初の物は『軌道上の赤い星』。オバーグさんは、旧ソ連の宇宙飛行士の秘密事故死亡の噂話は、噂に過ぎなかった❗と言う説を世界に広めた方です。確かにたしかに、ジェームス・オバーグさんは、物凄い研究家です。確かに彼の説が本当かもしれません。しかしながら、ジェームス・オバーグさんは、大変な金銭的にシビアな方❓️の様でして、東京のテレコムスタッフと言うテレビ番組制作会社の数人のスタッフの方々が、今から30数年前に、突然僕の所に訪ねて来まして、色々お話しまして、後日、ガガーリンに関する番組を放映しました。その際に僕がアメリカのジエームズ・オバーグさんと言う方がソ連の宇宙飛行士の秘密事故死亡❓️の噂話について、かなり詳しい様なので、一度取材に行かれたら如何ですか❓️と、紹介しました。テレコムスタッフの方々が、僕の提案で実際にオバーグさんを訪ねて取材をお願いしたら、トンデモナイ目玉が飛び出る(笑)❓️金額の取材費を要求❗してきた❗と、僕に電話で確かにたしかに語りました。多分数百万円❓️かなあ(笑)❓️テレコムスタッフの方々は、断りました。後日オバーグさんは、取材費を下げて来たらしく、取材した由ですね(笑)。



 この色紙は、ブラジルの預言者ジュセリーノさんが浜松で講演会を開き、僕の為に、わざわざ色紙にサインしてくれました。色紙を頂いたのは、僕一人だけですね(笑)。理由は、実は有るのですが。🤭(笑)

生まれ変わって独り言

左の本📗は、1999年に出た、『スプートニク』(筑摩書房・刊。)スペインのジョアン・フォンクベルタと言う人の大変面白い、旧ソ連宇宙飛行士秘密事故死をテーマにした名作です。この本が出た事を僕に知らせてくれたのは、東京の野崎正幸さん。『平野さんの本とよく似たテーマの本が出ています。』と言う、ハガキを戴きました。僕は即入手しました。物凄いショック😱⤵⤵を受けました。トンデモナイ本が出た❗と。読了して、今一度丁寧に読みました。何かおかしい❓️何なんだ❓️これはもしかしたらフィクションではないか❓️と、突然感じ、出版社である筑摩書房に電話で問い合わせました。矢張フィクションでした。しかしながら、大変面白い超名作の小説。僕の本、つまり右側の『幽霊宇宙船伝説』の100倍、いやいや数百倍以上面白い物です。但し、僕の本の方が10年早く世に出ました。僕の本は、1989年刊。日本では、その後も類似本は一冊も出ていない。
この2冊の本は、左の本は、2011年にロシアのアレクサンドリア・ジェレニアコーフさんと言うロシアの研究家の『秘密の宇宙―ガガーリンは(本当に)最初だったのか❓️』と言うタイトル。右側は2006年に出た同じ著者の『秘密の宇宙―軌道に乗った神話と幽霊』と言うタイトルの本です。この2冊の本は、旧ソ連宇宙飛行士秘密事故死の噂話の完全・否定論です。ジェレニアコーフさんは、他にも沢山の類似本を書いています。最近では、インターネット上でも、よく出ている。

僕の本『幽霊宇宙船伝説―闇に消えたソ連宇宙飛行士の謎』は、確かにたしかに、KKワールドフォトプレス社の今井今朝春社長さんの言われる如く、『アマチュアっぽい感じがする。』と言うのが正解⭕ですが、実際問題僕は100%アマチュアの単なる好事家。つまり物好きに過ぎないのだから...…😓。しかしながら、多分❓️恐らく、世界初❗のソ連宇宙飛行士秘密事故死❓️の噂話を一本に纏めた、その意味では、多少なりに意味が有ったと、自己満足🍴🈵️😆しています(笑)。
世界各地で近年は、様々な方々が、類似本を書いています。『失われた宇宙飛行士』等と言うタイトル他……👍

世界の公式の宇宙開発史では、旧ソ連宇宙飛行士の事故死は
①ソユーズ1号のコマロフ飛行士
②ソユーズ11号の三人の宇宙飛行士
の計4人のみと、記録されている。
僕は、絶対的に信じません❗僕は戦後の1945年以降~今日の2025年迄の80年間で、もしかしたら200人以上❗❗❗❗の『(広い意味での)宇宙飛行士』の秘密事故死❗❗❗❗が有ったのではないかなあ❓️と、思うのですが❓️果たして、如何❓️………😓。
 


2025年3月1日土曜日

生まれ変わって独り言

 フィリピン~🇹🇼台湾~沖縄~九州~四国~近畿地方~東海地方~更にさらに東へ…………😓。向かう、南海トラフ。

超巨大な、有史以来の大異変が、極力小さく、軽く、ソフトに済まされます様に、地球🌏の全天使👼様方。大天颶(テング)・天狗👺様方。の絶大なるお働きを、お願い申し上げます。

地球上の全天使👼様方の数は分かりません。欧米では天使👼の研究をされている方が沢山有ります。僕は今から45年以上昔に或る本屋で部厚い天使👼の研究書を見たことがありました。パラパラ見ただけでした。

ジョン・A・キールは、或る本📗の中で、天使👼とのコンタクトと、空飛ぶ🛸円盤・エイリアン👽とのコンタクティ達の体験談には、沢山の共通点が有ると、書いています。

今回小田原の藤木さんから頂いた天狗👺様の本の中にも、天使👼達と、天颶(テング)・天狗👺様方との共通点を述べています。【天使🟰天狗🟰エイリアン👽】なのかもしれません。

つまりエイリアン👽は外宇宙からの訪問者ではなく、あくまでも地球上の別の次元(異次元)からの訪問者と言うか❓️彼らも又、広い意味での、地球人。そう、ジョン・A・キールの言うところの【超地球人】ではないだろうか❓️

つまり異次元の住民である、人間以外の存在者達は、矢張地球の大異変の影響を何等かの形で受ける。その為に彼等も、なるべく大難が、小難に、出来ることならば、無難で済まされるます様に、何等かの動きをしないと、異次元の住民である天使👼や天颶(テング)・天狗👺様方も困る😓のではないだろうか❓️


生まれ変わって独り言

 2月28日(金)に、秋葉山登山(登り。2時間20分間。下山。1時間50分間。)して合計4時間以上。自宅🏡からの車🚙の往復時間が、1時間20分間。全部の合計時間が、約5時間半位掛かります。

矢張大変疲れました。76歳過ぎたジジイ👴なんで、二日過ぎても体全身の疲労感が中々取れない。昨日と今日は仕事。お昼過ぎに、帰宅🏠👣して、昨日も、今日も自転車🚲で、45分間走る。このコースは、何時もは🚶‍♂️歩く。一時間20分間掛かります。自転車🚲の45分間も中々しんどい。ママチャリです。

今30分間程ソファーで身体を横にして休めながら、このブログを書く。今から、おかずを2品作る。明日は休みで、部屋などの掃除する。

午後は高井さんのお宅で、詩吟の勉強会。

生まれ変わって独り言





 上の2枚の写真は、かつて僕が出した沢山の小冊子の一部。僕は自分の人生で、無数の小冊子や、パンフレットを出した。その数は軽く1000種以上。400字詰の原稿用紙で軽く10万枚以上書きまくりました。1000種の小冊子の大半は手書きのコピー判。部数は何時も50~100部程度。

下の2枚の写真は名古屋の仙人。田口勝世先生の出された小冊子の一部です。田口勝世先生は『天国の花園』『神坂峠』『天国童話集(全2巻)』等の部厚い自家判の本の他に沢山の小冊子を発行されました。
またアメリカのコンタクティ、ダナ・ハワード女史の研究家として有名な方です。ダナ・ハワード女史と長年文通されました。ダナ・ハワード女史は確か13冊の空飛ぶ🛸円盤関係の部厚い単行本をアメリカで出した方です。田口勝世先生はダナ・ハワード女史の本は、全て所有されていました。田口勝世先生が、亡くなって多分35年以上か❓️

生まれ変わって独り言





 


この2枚の写真は、東京の出版社K・Kワールドフォトプレスの社長、今井今朝春さんから来た特製の大判のハガキです。かなり以前の物です。今井今朝春さんは、多分現在84歳位か❓️
今から45年位前に、僕が出していた『ユーホロジスト宇宙旅行ニュース』と言う小冊子を、当時今井社長の雑誌『スペースイラストレイテッド』と言う宇宙開発の専門誌に送ったところ、社長から電話を頂き、またこの雑誌に、僕の小冊子を写真入りで紹介してくれました。東京から時々電話を頂き、今井今朝春社長は、『貴方と一緒に天竜川の堤防を歩きながら、色々な話がしたい。二人で浜松の美味しい、鰻が食べたい。』
と、確かに電話口で、僕に語りました。
今井社長からは、その後も、時々手紙や、電話を頂きました。彼は元・ベトナム戦争のフリーカメラマン。沢山の雑誌の編集・発行をされた方です。
以前聞いた話では、写真家として世界的に著名な人で、写真一枚の金額、つまり稼ぎが、世界中で5本の指に入るらしい。
『トワイライト・ゾーン』『メカニック・マガジン』『モノマガジン』その他沢山のビジアル系の雑誌を出されました。
東京の元・フリーライターの野崎正幸さんは、今井社長の代わりに僕の所に初めて取材に見えました。もう45年以上昔の話ではありますが………😓。
今井今朝春社長さんは、大昔に、僕に語った話を100%忘れていますが、僕は今でもハッキリと、覚えている。
『平野君。君と、二人で天竜川の堤防を歩きながら、色々な話がしたい。二人で浜松の美味しい、鰻を食べたい。』と。

2025.12.26

 若しも万が一風邪が良くなったら、 31日(水曜日)に掃除をしょう。 1月🎍元旦に🪦お墓参りに行き、先日 酷い雨で、花だけ供えて来たので、草取り などをしたいです。 2日(木曜日)には、サンストリートショッピングモール内の 天然温泉に行き、半日ゆっくり🚢☁☁ゆっくり🐌💨...