例えば高文社から出たフランスのエイメ・ミシエルの名作『空飛ぶ🛸円盤は実在する』は 、戦後の日本のUFO研究の資料としては、高梨純一先生の資料と共に超一級の価値が有りますかね(笑)😺❗ミシエルの2冊目の『空飛ぶ🛸円盤と直線の謎』の日本語版は、原著の発行から、数十年後でしたか❓️確か後藤さんと言うUFOの個人的な研究者の方が、自費出版で、立派な、箱入りのハードカバーで出されましたね❗
この後藤さんと言う方は、初期の近代宇宙旅行協会の会員であった由で、学校の先生の由。確か10~20年以上❓️掛けてコツコツと翻訳されて自費出版で、出されたらしい❗
エイメ・ミシエルさんも晩年は、キールに近い考え方になって行ったらしい❓️
ミシエルさんはフランスで登山に関する本📗を一冊出した由でしたね(笑)
失礼ながら、エイメ・ミシエルさん、アメリカのドナルド・E・キーホーさんのお二人の、お顔は、大変個性的で、その顔貌は、正にエイリアン👽のイメージが有ります❗
僕はその昔から思っていたのは、ミシエルさん、キーホーさんのお二人は、太古に何処の星🌠から転生❓️されてきた❓️勿論魂のレベルで❗のではないか❓️
それで空飛ぶ🛸円盤問題に深く興味、関心が有るのではないか❓️と………🌠
実はじつは、僕自身が、何百万年か太古に、魂か❓️或いは❓️宇宙船に乗って何処の🌠星から🌎️地球にやって来たエイリアン👽❓️ではなかったか❓️と妄想したりしたものです(笑)❗
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