大陸書房のUFOシリーズは、勿論僕の企画提案❗で実現❗したものだよ❗
大陸書房の本は今までの他の本📚の表紙が、何か抽象的な絵で、今一なので、UFOシリーズは表紙は、UFOの絵で統一するように僕が、大陸書房の編集長の石母田蕃(いしもだ、しげる)さんに提案❗したのだよ(笑)🤣❗
僕が大陸書房に初めて手紙💌を書いた時に即返事をくれた人が石母田さんですね(笑)🤣❗
確か昭和48年でしたね(笑)❗僕は火星の運河の発見者❓️と言うか、火星の探索の元祖の一人パーシバル・ローエルの火星シリーズの全4巻の日本版の企画提案を石母田蕃さんに、初めての手紙💌でしたのだよ(笑)🤣❗
それは遂に実現は、しなかったが、石母田さんは僕に手紙💌で、こう言ったよ(笑)❗
『平野さんは、よく色々な事に詳しいようですね❗出来れば、貴方の本📗を出しましょう❗目次だけ書いて、送って頂けたら、こちらで一冊に纏めて出版しましょう❗』
と❗正にまさにビックリ👀🌠星❗
つまり昭和48年当時の大陸書房は、信じられない体質❗❗❗❗❗
つまり誰でも良い❗何でも良い❗適当な内容❓️が書いてあれば、即❗本📚を出すぜ(笑)🤣❗の良い加減な体質❗
この無頓着、無責任体質こそ❗
現在の○木○○○大先生❗が、始めた❗出鱈目、インチキ、ぺてん師❗本📚の山積❗のRootsかなあ(笑)🤣❗
○木○○○大先生❓️は、大陸書房の石母田蕃編集長の政策❓️を後日、完全に學び❓️優等生❗として即実行❗300冊近い出鱈目本📚の大家❗として大活躍❗の日々で御座います(笑)🤣❗
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