確かアルバート・K・ベンダーさんの本📕の中に出ていたアメリカの或方の体験記で、
セスナか何かの軽飛行機を操縦中に巨大な空飛ぶ🛸円盤に遭遇して円盤🛸の下の部分が開き❓️セスナ機が🛸円盤内に収容され機長❓️と言うか、操縦士は気が付くと、無事に地上に戻っていた❓️
と言う正にまさに信じられない❓️体験記が出ていて、髙梨純一先生の会誌のある号に、概略の話が再録されていましたが、
これとほぼ同じ話が、僕が小ニの時に観たアメリカのSF映画『禁断の惑星』の中に出て来ます(笑)🤣❗
映画の中では主人公と、その彼女が二人でセスナ機で飛行中に、矢張巨大な空飛ぶ🛸円盤と遭遇して、円盤🛸の下の部分が開いて、セスナ機が🛸円盤内に吸い込まれて、中の宇宙人👽と出逢う❗
『禁断の惑星』は、ロビイと言う🤖ロボットが登場❗して世界的に話題になりました。
ロビイの🤖ロボットの玩具が大人気❗
僕も安い方を買って貰いました(笑)🤣❗
380円❗高い方は980~1000円❗で浜松の玩具屋で売っていたよ(笑)🤣❗
それはともかく、アルバート・K・ベンダーさんの本📕の中に出て来る、アメリカの或方の体験は、全くの映画『禁断の惑星』の一シーンのパクリ❗
だと考えられる❗確かアルバート・K・ベンダーさんの本📕の中では、この事件の体験者は、後に☢️放射能障害で亡くなった云々と書いてあった気がしますが❓️
この話は完全に映画『禁断の惑星』からパクった出鱈目話❗だと確信しています❗
髙梨純一先生も、映画のワンシーンだとは気が付かず(笑)❗🤣会誌の中で紹介❗されたらしい❓️🤣(笑)❗
あまりにもSFじみた体験❗で僕も髙梨先生の会誌でこの話を知った時に、小学生🎒の時に観た映画のワンシーンと同じだ❗凄い❗と信じていましたが❗
アルバート・K・ベンダーさんの本📕の日本語版を読み、これは全く出鱈目❗の映画❗のワンシーンの❗パクリだ❗と確信❗したのでした(笑)❗🤣
ハッハッハッ🤣(笑)❗騙されたな(笑)🤣❗ハッハッハッ🤣(笑)❗騙されたな(笑)🤣❗
UFO界のフアンタスティック❗な話は全て出鱈目❗インチキ❗ぺてん師❗ばなしさ(笑)🤣❗ハッハッハッ🤣❗
とにもかくにもあまりにもSFじみたUFO体験記❓️はほぼ99.9999999%作り話🤣❗(笑)
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