矢張どう考えても、日本の良書❗の原点は、岩波文庫、岩波新書、子供向きなら、岩波少年文庫に尽きると、思いますね(笑)🤣❗
『○○に尽きる。』と言う表現をして、ふと思い出したのは、今から50年以上昔に、僕が出していたUFOの月刊紙、ピーク時には、450名の会員に送っていた。
その会員のお一人に、岡山県の畑野房子先生、岡山就実高校の地学の教師。
がいました。畑野房子先生は、日本の空飛ぶ🛸円盤研究者の草分けのお一人ですね。
昭和30年代の初期には、岡山就実高校空飛ぶ🛸円盤研究会をやられていました。
髙梨純一先生の会のメンバーでもありました。
僕は確か18~19歳の頃に畑野房子先生に手紙💌を出して、岡山就実高校空飛ぶ🛸円盤研究会の事を尋ねました。
即返事を頂き、会は既に休会されていました。が、何処の雑誌に畑野房子先生が、書いた空飛ぶ🛸円盤の記事コピーを頂きました。
確か6頁位の記事です。その記事の最後の一行が❗
『15年間に亘る、空飛ぶ🛸円盤に関して私が知り得た事は、以上に尽きる。』
と書かれていました❗
この『○○に関して私が知り得た事は、以上に尽きる。』
と言う表現❗が大変印象的で、僕には忘れられない言霊(コトダマ)です❗
畑野房子先生は、恐らく他界されていると思います。御健在ならば、100歳以上か❓️
古き良き時代の、真面目な空飛ぶ🛸円盤研究家のお一人です。ハッキリ言って日本のUFO研究者、研究家の中で、不真面目で、良い加減で、出鱈目な人は、あのお二人だけ❗
①○木○○○大先生❗
②○山○○大先生❗
この二人だけが全世界で、空飛ぶ🛸円盤を食い物にした山師❗特に①の山師❗とつるんでいるのが、有害図書❗のオッ❗カルトかッ❗雑誌❗
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