地球🌏の未来を考える時に、矢張アメリカが世界の基本的リーダーでなければならない。
Chinaが世界の基本的リーダーになれば、地球🌏は不幸になることは、目に見えている。Chinaは、あくまでも共産主義国であることを忘れてはならない。
共産主義はソ連ロシアに始まり、ソ連ロシアの崩壊により、今はChina、ベトナム、キューバの3ヶ国だけになった。
Chinaは、政治体制は共産主義でも経済的には資本主義。ベトナムも同じ。ソ連ロシアは、共産主義を棄てたにもかかわらず、経済的には超貧困国であり、メードインロシアの製品は皆無。ロシア製の商品は、世界に何一つ回っていない❗🔋乾電池一つ無い❗
ソ連ロシアは、既に終了している。ソ連ロシアを信じている人は、世界中に、たった一人だに無し❗
Chinaは、まだまだ経済的には発展するだろうが、その強権的な思想・哲学に、世界中の人々から、嫌われて、軈て🌆斜陽の国に成ることは100%間違いない❗
22世紀にはChinaは、インドや、もしかしたらブラジル❓️などにも追い抜かれて、B級国家に🙍♂️💨⤵落ちるであろう❗
腐っても鯛❗アメリカの底力❗は、半端ではない❗22世紀は、矢張宇宙開発、宇宙旅行、宇宙ビジネスの時代❗火星が第二の地球🌏になるのは、100%間違いない❗その新・宇宙開発時代❗のリーダー国は、アメリカ以外には有り得ない❗
当然日本もアメリカに付いて行くしかない❗Chinaが世界を我が物にしたら、世界中は大変な不幸に成ることは、言うまでもない❗習近平の野望は、誇大妄想に終わる。彼の最期は哀れ、正に、祇園精舎の鐘の声の唄の、最後の一文の如し。
0 件のコメント:
コメントを投稿