今朝散歩で、ある公園内に、🇹🇼台湾の初代の総統、蒋介石の上半身の銅像が、有りました。『民族救星』と字が彫られています。
石垣の上に蒋介石総統の上半身の銅像が、有りますが、石垣の上は草ぼうぼうで、手入れが行き届いておらず、最早🇹🇼台湾では蒋介石総統の事は、完全に忘れられた存在。銅像はかなり傷みがある。
1949年、僕が生まれた昭和24年China大陸の内戦で、共産党の毛沢東に敗れて、台湾に逃げ延びた国民党の蒋介石は、必ずChinaに↩戻ると夢💤🎠💤見たが、遂に叶わず、台湾に☠️骨を埋めた。
戦後の10数年後位か❓️もう少し後か、日本の何方か忘れましたが、首相が、蒋介石総統と会見した際、最早China大陸に↩戻るなどと考えずに、🇹🇼台湾を独立国にした方が賢明であると、助言したそうですが、蒋介石は、首を振ったと言う。
僕も全くその日本の首相の意見に100%賛成。中華民国の幻想から、早く目覚めて、『台湾共和国』とか『台湾国』と言うChina(中華人民共和国)とは全く無関係の独立国を立ち上げるべきでしたね。
もしも1949年から10~20年位後の1959~1969年位の内に独立国を立ち上げていたら、Chinaは1965年~1975年位迄、文花破壊大革命の、大混乱危機であり、理想的な台湾の独立国が出来上がり、今のChinaの習近平の台湾吸収の誇大妄想的な野望に怯える事は無く、台湾は今以上に世界中の超トップ国になっていた筈です。
今更どうしょうもないが、ちなみに今の台湾の台北市の市長は蒋介石初代台湾総統のひ孫ですが、国民は誰一人、蒋介石初代台湾総統のひ孫だからと、尊敬はしていない。普通の一国民の一人だとしか思っていない。
しかしながら台北市市長の蒋さんは、大変な二枚目の、まるで俳優さんの様な良い男。
0 件のコメント:
コメントを投稿