ジョン・A・キールの3冊の別の出版社の文庫本は
①『不思議現象ファイル』(角川春樹事務所・刊。1970年)
②『宇宙からの福音(エヴァンゲリオン)』(角川春樹事務所・刊。1971年)
③『プロフェシー』(出版社不明❓️。発行年月日不明❓️)
③は確か『モスマンの黙示』の別訳本📗。
①と②は、どちらが、『四次元から来た怪獣』『失われた惑星文明』の別タイトルかは知らない。
何れにしろ、ジョン・A・キールの著作は日本語版は全て、かなり以前から絶版ですね。尚、③の『プロフェシー』は確かアメリカで映画化されている。DVDも出ているらしい❓️僕も文庫本3冊と、DVDは探していますが、中々手には、入らない(笑)🤭❗
UFOー空飛ぶ🛸円盤の謎は、ジョン・A・キールの一連の名著と、カール・ユング博士の『空飛ぶ🛸円盤』(朝日出版社・刊。今再版が、同社の文庫本で手に入る。)を熟読・吟味すれば、誰にでも理解出来ます(笑)🤭❗
空飛ぶ🛸円盤は、貴方の心の深い深い世界からの福音を与える為にやって来た、👼エンジェルなので有ります(笑)❗😁
そして、又世界中の可愛い純真な子供👦👧たちに夢💤🎠💤を与えてくれるサンタクロース🎄🎅🎁✨のオジサンなので有ります(笑)🤭❗かつて空飛ぶ🛸円盤を心底信じていた、アメリカのアルバート・M・チョップは、こう言って空飛ぶ🛸円盤問題と訣別しました。
『私はかつてサンタクロース🎅をも信じていました❗』
これが正に、まさに正解かなあ(笑)🤭❓️ではまた❗GOOD LUCK!!

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