今日数年振りで、旧友の高井さんのお宅を訪問しました。高井さんは、お元気でお過ごしらしく良かったですね(笑)。
数時間様々な昔話などに花を咲かせました(笑)❗
彼は数年前から『詩吟(しぎん)』の勉強会に参加しておられる由です。実は僕も詩吟をやってみたいと感じまして、来週から週一回高井さんのお宅で、一時間勉強してみよう(笑)❓️と考えて、彼と約束してお暇しました。
高井さんとは、今から36年前の1988年の掛川市の大尾山🗻(おびざん)の大天狗👺『王子坊大権現』で開かれた、天狗👺月見祭で知り合いました。実はこの夜満月🌕の夜、突然夜空にオーロラ❓️の様な🩷ピンク色の光が数十秒出現しまして、参加者十数人全員が目撃👀‼しました。このオーロラ的な❓️現象は、参加者の一人である故・田中春二さんが📷に収めまして、その写真は、今でも僕は持っています。
高井さんとは、確か掛川の駅で初めて知り合い、以来36年間の友人です。長い年数お互いに色々なことが有りましたが、矢張彼とは良き友人ですね(笑)❗
彼の人生も又色々なことが有った様ですが、お互いに人生は基本が苦の娑婆ですから、過去の事は忘れて、お互いに決して長くない人生を友人としてお付き合いしながら、活きていきたい(笑)❗と思います(笑)❗
静岡の古書店から取り寄せた高林雪山著「みどりの旋風浜松より起る」を読んでいるのですが、本日偶然にも、その満月の夜、大尾山が全山ピンク色に染まったというところ(p.192-193)を読みました!第二十八章はまるごと平野さんからの書簡でしたし、春野町の大天狗のところにも(p.159)、平野さんのことが書かれていますね。
返信削除詩吟の勉強、いいですね!👍
返信削除いつも色々心暖まるコメントを有り難く心より、感謝御礼申し上げます。高林雪山先生の遺作を手に入れられて読まれた由、大変有難い事です。雪山先生の本は、徳間書店で出した2冊は、私の友人の野崎正幸さんが、雪山先生の原稿をリライトしたもので読みやすいですが、後の4冊、松原さんが読まれたものも含めて、雪山先生の霊感❓️的な感じの本📚で、読んでも理解できる人は、多分いないでしょう(笑)🤭。これは雪山先生の月刊紙『気功のまち』も全く同様です。雪山先生のお弟子さん❓️みたいなフアンは多分数百人いましたが、彼の死去と共に全員が『風と共に去りぬ』で四散してしまいました。雪山先生に『付かず離れず』一定の距離を置いてお付き合いしたのは僕一人です。雪山先生が講演会などを開くと800人とか600人とかとんでもなく沢山のフアンが参集しましたが、彼の思想・哲学を理解された方は多分一人もいない。唯一無二、雪山哲学を理解したのは僕だけです。雪山先生はあらゆる事に誇大妄想的に語られましたが、彼の哲学・思想は
返信削除①『目覚めよ❗起きよ❗立て❗而して歩め❗』
②『謎と不思議、神秘と奇跡。』
の2点に尽きます。この二つの言霊(ことだま)は、正しくまさしく、『宇宙の真理』です。僕は高林雪山先生と約30年間お付き合いしましたが、彼は確かに『怪物(モンスター)』ですね(笑)❗フラッドウッズの怪物(モンスター)とはまた別の大いなる謎の怪物ですね(笑)❗
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