8年前に極短期間はまった京丸伝説の主人公、コレナガ親王(ユキヨシ親王)の巨大な像。南北朝時代の後醍醐天皇の孫の一人。井伊谷神宮の祭神、宗良親王(むねなが)の息子のひとり。僕は一時期コレナガ親王を英雄だと思っていましたが、彼の死にざまは、矢張無様で有り、大国主の死にざまと、同じ類の感じ。無念の死にざまで怨霊天狗👺になったと言われる崇徳上皇についても、ある時期調べたが、その死にざまは、矢張無様であり、
①コレナガ親王(ユキヨシ親王)
②大国主
③崇徳上皇
上の3人の方々は、どう考えても、あまりにも無様な死に方であり、彼らが『怨霊』或いは『英雄』だとは思えない。この3人に共通しているのは、『お人好しの、お坊っちゃま』だと言う事でしょうね。上の方々の英雄譚は、後世の創作ーつまりフィクションだと思っています。雪山先生は崇徳上皇が、天狗👺の世界で、また暴れだした云々と、晩年何回も書いていますが、僕は有り得ないと🤔考えています………😓。
ハッキリ言ってコレナガ親王(ユキヨシ親王)は、単なる良い家柄のお坊っちゃまに過ぎない。『幻の京丸王朝』ーこれは僕の造語。は、矢張単なる幻に過ぎず、『京丸』は、『凶●』でした。
上の2枚の写真は、今から32年位❓️前に、東京から雑誌『文藝春秋』と契約しているフリーの写真家が突然僕の家に見えまして、『文藝春秋』誌に載せると言う写真の撮影の由でした。数時間に、わたり何百枚❓️以上のシャッターを押されて大変疲れた。結局最終的に、没になり、後日僕の所に数十枚の写真が送られて来ました。それはともかく、彼の話では、『文藝春秋』誌に一枚写真が載ると、10万円になる由でした。但し、必ずしも載る訳ではなく、取材費。つまり交通費とか、その他様々な費用は彼持ち。まあ、フリーなので当然なのですが……😓。彼はまた、フリーの写真家では中々生活が大変なので、カレンダーの写真のバイトをしている由でした。彼は、所謂雑誌『FOCUS』みたいな、著名人のSCANDALを追いかける、パパラッチ❓️的な仕事は嫌だ。つまり、撮られた人が不快な思いをされる様な写真を撮りたくはない、と語りました。彼はわざわざ東京から僕の写真を撮る為に、新幹線で見えました。かつて僕は写真の様に沢山の天狗👺グッズを収集していました。大小様々な天狗👺面など 500点程の天狗の民芸品を所持していました。今は手元には有りません。
5年前に小田原の藤木さんと二人で、春野町の石切部落の『石切みやま会館』に一泊しました。途中大天狗面の広場で藤木さんが写真を撮ってくれました。『石切みやま会館』は、当時人口4人の80代の女性しか住んでいない部落の施設でした。大変綺麗で、快適な民宿的なもの。テレビは勿論、風呂、トイレ、キッチン、部屋、布団に至るまで、とても綺麗です。但し自炊する。一泊1000円で泊めて戴きました。お世話をしていただいた天野冬子さんは、当時84歳。今お元気でしょうか❓️
上の2枚の写真は、今から32年位❓️前に、東京から雑誌『文藝春秋』と契約しているフリーの写真家が突然僕の家に見えまして、『文藝春秋』誌に載せると言う写真の撮影の由でした。数時間に、わたり何百枚❓️以上のシャッターを押されて大変疲れた。結局最終的に、没になり、後日僕の所に数十枚の写真が送られて来ました。それはともかく、彼の話では、『文藝春秋』誌に一枚写真が載ると、10万円になる由でした。但し、必ずしも載る訳ではなく、取材費。つまり交通費とか、その他様々な費用は彼持ち。まあ、フリーなので当然なのですが……😓。彼はまた、フリーの写真家では中々生活が大変なので、カレンダーの写真のバイトをしている由でした。彼は、所謂雑誌『FOCUS』みたいな、著名人のSCANDALを追いかける、パパラッチ❓️的な仕事は嫌だ。つまり、撮られた人が不快な思いをされる様な写真を撮りたくはない、と語りました。彼はわざわざ東京から僕の写真を撮る為に、新幹線で見えました。かつて僕は写真の様に沢山の天狗👺グッズを収集していました。大小様々な天狗👺面など 500点程の天狗の民芸品を所持していました。今は手元には有りません。
5年前に小田原の藤木さんと二人で、春野町の石切部落の『石切みやま会館』に一泊しました。途中大天狗面の広場で藤木さんが写真を撮ってくれました。『石切みやま会館』は、当時人口4人の80代の女性しか住んでいない部落の施設でした。大変綺麗で、快適な民宿的なもの。テレビは勿論、風呂、トイレ、キッチン、部屋、布団に至るまで、とても綺麗です。但し自炊する。一泊1000円で泊めて戴きました。お世話をしていただいた天野冬子さんは、当時84歳。今お元気でしょうか❓️




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