先程東京の守屋汎(もりや・ひろし)さんから電話📞 を頂きました。
守屋さんは、元・徳間書店の名編集長として長年活躍されました。今から41年前に秋葉山・三尺坊・秋葉寺(あきはさん・さんじゃくぼう・しゅうょうじ)で、江戸時代の末期以来121年ぶりに開催された秋葉山・天狗👺月見祭りに、はるばる東京から参加されました。
当夜は、大荒れの台風並の最悪の大雨だったのですが、深夜零時少し前に、雨が上がり、素晴らしい🌝満月が出現しまして参加者全員、確か40名位の方々が、全員境内で素晴らしい天狗👺月見を体験致したのでございます(笑)❗
僕はその時に🔰初めて守屋汎さんと出会いました。あれから数十年。守屋さんとは沢山出会いました。彼は元々ご両親が、水窪町のご出身の方です。守屋一族は、水窪町の大変な旧家。守屋とは、多分『洩れ矢(もれや)』であります。出雲系の旧家の末裔ですね(笑)❗
天竜川水系の天狗👺系の一族。古代天竜川は『天白龍神川』と言われた由です。『天白』とは天狗👺の異名です。奥三河では、祭りの祭文に『天狗👺天白お出であれ❗』と語りながら、踊ります。奥三河は天狗👺の巣ですね(笑)❗
勿論遠州、つまり浜松地区もまた天狗👺の巣ですね(笑)❗遠州33天狗👺とか秋葉山48天狗👺の伝説が有りまして、天狗👺系のユニークな人物とか、天狗👺そのものの研究者が沢山輩出しています。勿論僕もその一人で、天狗👺界の末席を汚した、天狗👺界の終生の異端児だ❗と雪山先生に言われた事が実際に有りましたね(笑)❗今は昔の話ですが(笑)❗

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