南海トラフの、大難が、小難に、出来ることなら無難で済まされる様に、皆様お祈りしましょう。
今から60年~30年前迄、日本の至るところで、
『世界人類が平和でありますように』
と言うステッカーが貼られていました。これは、白光真宏会(びゃっこうしんこうかい)と言う宗教団体がやられていたものです。僕は大変結構な、言霊(ことだま)だと思って、僕の店の壁に大きくペンキ屋さんにお願いして書いた事があります。
白光真宏会の初代教祖の五井昌久先生の本📚は全て読みました。僕が20代の後半頃。五井昌久先生は、生長の家から分離独立された方です。戦後の昭和20年代の後半辺りから。
僕が影響を受けた、名古屋の田口勝世(かつよ)先生。男性。は、
『世界人類が平和でありますように』
よりも、良いと言う
『主よ、全ての者を祝し、導き、救いたまえ』
と言う言霊(ことだま)を提唱されていました。田口勝世先生はクリスチャンです。田口先生の言われる『主よ、』の『主』は、イエス・キリストです。
僕は、どちらの言霊も良いと感じました。
呼び掛けは、様々。人の心に響く言霊でしたら、何でも良いと感じます。
今東アジアで心配な事は、矢張南海トラフ超巨大な海中、地殻変動です。
これは有史以来、数万年間のサイクルで起きる地球大異変です。最悪東アジア全滅的な被害が心配されています。
フィリピン沖合いの海底を震源とするもので、最悪数千万人❓️の犠牲者が心配されています。
東アジアが、大変心配されています。フィリピン・台湾・沖縄・九州・四国・近畿地方・東海地方・関東~位までか❓️1800年代の終り頃~1900年代に掛けて欧米を中心にかなり有名な預言者であった、エドガー・ケーシーは、1900年代の末迄に、日本列島の大部分は海中に沈むと、預言されました。 小松左京のSF『日本沈没』はケーシーの預言の話を元にして創作されました。僕は若い時にエドガー・ケーシーの伝記を読み、深く感動しました。霞ケ関書房から出た本📗です。エドガー・ケーシーご夫婦の夫婦愛は本当に素晴らしいものでした。ケーシーが昇天した際に星が上昇して空中に留まり一週間位❓️その星が地上から見られたと書いて有りました。
実は全く同じ話が有ります。確か黒沼健さんが書かれた、或る本📗の中に、昭和30年頃か❓️或る若い男優さんが、事故か、病気で亡くなりました。その男優さんが昇天した際に、家族か、良き友人が、彼の家の外から星が上昇して空中に留まり一週間位❓️光っていた。そして何時しか消え去って行った。と言う話が確かに出ていました。
白光真宏会の初代教祖の五井昌久先生は、人は死に星になると、度々語られました。
今や日本や世界は、あまりにも詐欺とか、人を騙して、自らの切り無い欲望を満たしたい、と言う心無い人々が増えています。だから天罰が来るのだと、考える人々も沢山います。しかしながら、例え悪人が増えても、その何百、何万倍もの心有る人々が生きています。
天罰はあまりにも悲しい。あまりにも辛い。出来ることなら天罰は、軽く済ませる事が出来ます様に、皆様お祈りしましょう。
オンピラ、ピラケン、ピラケンノウソワカ。
オン、アルマヤテング、スマンキソワカ。
の呪文、願い文を、唱えて下さいませ。
オンピラ、ピラケン、ピラケンノウソワカ。
オン、アルマヤテング、スマンキソワカ。
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