四国、石鎚山🗻の『石鎚経(いしづち・きょう)』のお経本📗。この中に『天狗👺経』が載っている。が、しかし僕はこの石鎚本、一冊そのものが、日本中の天狗👺様の、鎮魂・供養の為の全てが、凝縮されていると、確信しています。僕は今まで時々、この石鎚経本、全てを読んでいましたが、今朝方、突然感じました。今夜から、毎夜寝る際に、この石鎚経を一回読了して、体外離脱が、上手く行く様に祈ります。
この石鎚経の中の天狗👺経は、極短いものです。
先日小田原の藤木さんからいただきました本📗の中には、仏教・神道の何れでもない、自然霊、或いは縄文時代の天狗様の話云々が書いて有りましたが、僕が感じ思うのは、天狗👺様は例えば、キリスト教の天使👼でもあり、宇宙の気でもあり、各国、それぞれの時代、その時その時の一般民衆の信仰、思想・哲学、思考、知恵、知識、生活風習、伝説・神話などの『総合的な集合的無意識』の集大成なのであり、単なる仏教、神道で振り分ける次元ではないのではないか❓️と…………😓。



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