この2冊の本は、左の本は、2011年にロシアのアレクサンドリア・ジェレニアコーフさんと言うロシアの研究家の『秘密の宇宙―ガガーリンは(本当に)最初だったのか❓️』と言うタイトル。右側は2006年に出た同じ著者の『秘密の宇宙―軌道に乗った神話と幽霊』と言うタイトルの本です。この2冊の本は、旧ソ連宇宙飛行士秘密事故死の噂話の完全・否定論です。ジェレニアコーフさんは、他にも沢山の類似本を書いています。最近では、インターネット上でも、よく出ている。
僕の本『幽霊宇宙船伝説―闇に消えたソ連宇宙飛行士の謎』は、確かにたしかに、KKワールドフォトプレス社の今井今朝春社長さんの言われる如く、『アマチュアっぽい感じがする。』と言うのが正解⭕ですが、実際問題僕は100%アマチュアの単なる好事家。つまり物好きに過ぎないのだから...…😓。しかしながら、多分❓️恐らく、世界初❗のソ連宇宙飛行士秘密事故死❓️の噂話を一本に纏めた、その意味では、多少なりに意味が有ったと、自己満足🍴🈵️😆しています(笑)。
世界各地で近年は、様々な方々が、類似本を書いています。『失われた宇宙飛行士』等と言うタイトル他……👍
世界の公式の宇宙開発史では、旧ソ連宇宙飛行士の事故死は
①ソユーズ1号のコマロフ飛行士
②ソユーズ11号の三人の宇宙飛行士
の計4人のみと、記録されている。
僕は、絶対的に信じません❗僕は戦後の1945年以降~今日の2025年迄の80年間で、もしかしたら200人以上❗❗❗❗の『(広い意味での)宇宙飛行士』の秘密事故死❗❗❗❗が有ったのではないかなあ❓️と、思うのですが❓️果たして、如何❓️………😓。


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