2026年10月30日金曜日
2026年10月29日木曜日
2026.10.30
素晴らしい近未来の世界各国の
地政学による、予測です。
Chinaとロシアには、矢張やはり
天罰が当たります。
得手勝手な悪徳三昧の
習近平・始皇帝さまや、
プーチン・ロシア皇帝さま
の終焉の時が近づいて来ました。
正にまさに【平家物語】
の歌(詩)――そのものであります。
2026.10.30
2026.10.29
2026年10月28日水曜日
2026.10.29
今先日地元の図書館で無料で買った
【果てしない宇宙の中で思う未来のこと】
毛利衞著。数研出版・刊。2002年刊。
を、50頁程読みました。
信じられない位頭の超優秀な若い男女の
方々が日本にいる事を知りました。
僕の頭脳の一万倍、いやいや百万倍
以上の素晴らしい人々が
間違いなく存在しています。
まるでエフレーモフさんの名作
【アンドロメダ星雲】の
【タントラ号】の乗組員の人々を
地で行った様な方々です。
日本にこんな超超超優秀な超超一流な
若者がゴマンと存在している事実を
知って自らの低さ加減に
正にまさに【ガマの油】の
様な脂汗が止まらない…😭。
2026.10.29
1950年代のアメリカが好きだ。
堪らなく好きだ。
1950年代の初期(1950~1953、1954年位。)
のアメリカの🏜️砂漠地帯の
空飛ぶ🛸円盤・宇宙人との
コンタクト・ストーリーに
堪らなく、永遠的な憧れる。😍💓💓
理由など無いのだ。
ただひたすらに、
ただ堪らなく好きなんだよ…✌
嗚呼、古き良き宇宙人会見記時代よ。
バック・ネルソンじいちゃん
トルーマン・ベスラムおじさん
ハワード・メンソール、
マーラ・バクスターご夫婦
ダナ・ハワード女史
リー・クランディ-ル
その他無数の
コンタクティがいた。
僕は1970年以降のUFO問題は
嫌いだ💔嫌だ❌。
2026年10月26日月曜日
2026.10.27
【宇宙開発の歴史はアメリカに
始まり、アメリカに終わる。】
――これが【宇宙の真理】です。
今、日本や、世界各国が
宇宙開発に挑戦していますが、
矢張やはり、アメリカには叶わない。
Chinaは猛烈に、アメリカ等に
追い付こう❗と、躍起になっていますが、
【物真似だけでは無理が有ります。
何れボロが出てきます…😭。】
ソ連ロシアはのっけから【論外です。】
ソ連ロシアの宇宙開発が全て
上手く行かないのは(行かなかった)。
①極度の秘密主義
②縦社会――つまり極度の秘密主義
により、横の繋がりが0️⃣だったから。
③秘密警察に四六時中監視されて
いた優秀な科学者、技術者の
出番が無かった。
④日本流に言えば
【親方日の丸】にどっぷり使った
国家体制をうん十年間続けてきたから。
⑤徹底的な【無責任体制】の賜物。
⑥――つまり日本の昔の国鉄、
郵便局、等と全く同じ事です。つまり
人として、人間としての、精神性
の問題ですね。――これが積もり積もって
【結果が】出ます。これがアポロ11号が
人類初の有人月🌛着陸成功以来57年間
経っても今尚ロシアの宇宙船が月に
宇宙飛行士を送り込めない理由です。
ソ連ロシアの宇宙開発の父
ツィオルコフスキーは、地下で
――つまり墓場で嘆いている…😭。
2026.10.27
今、作日地元の図書館で、無料で
貰って来た
【夢にむかって飛べ――宇宙飛行士
エリソン・オニヅカ物語】
文・毛利恒之。絵・吉田純。
講談社・刊。1989年初版。1990年二版。
を読了しました。
深く感動しました。
僕は鬼塚宇宙飛行士が🔰初めて
日系三世で、スペース・シャトルの
宇宙飛行士に決まった事を
確か❓️中日新聞の夕刊の囲み記事で
知り、鬼塚大尉の顔写真を見た瞬間に
【あっ、この方は、太平洋戦争で、特攻隊
で、亡くなった人では無いだろうか❓️】
と思いました。――つまり前世に……。
理由は全く分かりません🤷。
それはともかくエリソン・オニヅカ
宇宙飛行士は
本当に偉大なる素晴らしい人でした。
39歳の若さでスペース・シャトル
チャレンジャーの打ち上げ事故で
亡くなりました。
今ご健在ならば80歳です。
ご冥福を🛐お祈り申し上げます。
2026.10.27
今、一つ前のblogで
【人類大会議】を観ました。
大変面白かったです。
僕もかつて大昔に
アメリカの
【ジャイアント・ロック宇宙船会議】
を捩って(もじって)
【秋葉山・宇宙船会議】
を確か❓️10回位❓️
やったかなぁ❓️
【宇宙遠足をしょう会】⏩⏩⤵⤵
これはアメリカのバック・ネルソン
おじいちゃん👴の
【私は月、火星、金星に行った】
と言うめちゃくちゃ面白い
コンタクト・ストーリー(小冊子)
の中に出て来ます。
バック・ネルソンじいちゃんは、
愛犬と一緒に空飛ぶ🛸円盤に
乗せられて、宇宙遠足に
出掛けました(笑)❗
2026.10.27
①地球🌏上の全ての【有機物さま】
有り難う🙇御座います。
②地球🌏上の全ての【無機物さま】
有り難う🙇御座います。
③地球🌏上の全ての【現象さま】
有り難う🙇御座います。
④【全てのお陰さま】の【おかげ】
です。有り難う🙇御座います。
⑤【大難が小難で、いやいや無難で
済まされました。有り難う🙇御座います。】
⑥【今、たった今、この瞬間
生きている、生かされている
だけで、有り難う🙇御座います。】
⑦【一息さま】【一呼吸さま】
【有り難う🙇御座います。】
⑧【ただひたすらに感謝・合掌】の心。
【ただひたすらに懺悔、懺悔、懺悔
六根清浄】の心。
❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎
以上①~⑧迄の⑧つの祈り🛐を、
四六時中、寝ても覚めても、
片時も忘れずに、自らの心身に
インプットしましょう。
それ以外の【思想・哲学】は、
一切合切👋😞要らない。
2026.10.26
今――たった今、岸武雄先生作の
【透明人間になったおれ】
――つまり天狗👺さまの隠れ蓑
(かくれ・みの)を一日だけ
天狗👺さまから、借りた
主人公山本三平少年の冒険譚を
完読しました。
それはそれは、素晴らしい名作です。
岸武雄先生は小・中学校の、教諭を経て
岐阜教育大学の教授に成られた。
58歳から児童文学者として89歳で
他界されるまで沢山の作品を
残された由です。
1995年の最後❓️の作品は
小峰書店から出された
【ブナ林の天狗👺さま】
らしい❓️です。
僕も岸武雄先生見たいな、心を持ち
天狗👺さま研究をすべきでしたね。
半世紀以上遅かった(笑)。
………😭。
2026年10月25日日曜日
2026.10.26
今日は休み。大雨🌂の中、長靴を履き
上下合羽を着て、何時ものコースを一時間半散歩🚶♂️。
12000歩数。
地元の図書館で、無料の本📚を5冊
貰う。
①【透明人間になったおれ】
岸武雄作。石倉欣二絵。
どうやら天狗👺さまに関した童話らしい❓️
②【夢にむかって飛べ――】
宇宙飛行士エリソン・オニヅカ物語】
文・毛利恒之。絵・吉田純
③【果てしない宇宙の中で思う未来のこと】
毛利衞著。
④【南北朝のあらそい――室町時代】
森克己著。
⑤【100億人の地球🌏――人口問題
をどう🤔考えるか】
西内正彦著。
❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎❎
矢張やはり、今尚
天狗👺さま。宇宙開発。南北朝時代。
地球🌏人口問題。⏩⏩⏩⏩⤵⤵⤵
などには、興味関心は有ります。
群馬県沼田の大天狗👺さま祭りは
素晴らしい❗
当地の秋葉山の天狗👺さまは、
眠ったままだ。
2026.10.26
何年か前に、インターネットで
色々調べていたら、或日本人のお方が
何かの欄に書いていました。
或日本人の作家がロシアを
一人旅していて、偶々出会った
ロシア人のおばさん――つまり
普通の庶民が、その作家に
語り掛けて来ました。
【ロシアにはね、ガガーリンの
🪦お墓がいっぱい有るのよ、
ガガーリンより前に飛んだ人たちのね。】
と………😢。
かつて僕もロシアの様々な本📚を
沢山東京のナウカ書店から買いました。
無名ソ連ロシア人の宇宙飛行士の
お墓🪦の写真も複数見つけました。
2026.10.25
2026.10.25
2026年10月23日金曜日
2026.10.23
【ただひたすらに感謝・合掌の心。】
【ただひたすらに懺悔、懺悔、懺悔、
六根清浄の心。】
それ以外の思想・哲学は一切合切👋😞
要らない。
寝ても覚めても、ただひたすらに
感謝・合掌の心。
寝ても覚めても、ただひたすらに
懺悔、懺悔、懺悔、六根清浄の心。
2026.10.23
2026年10月22日木曜日
2026.10.23
憂鬱☔な心を一掃して、新たに
生まれ変わって、blogを再出発❗
最早、もはや読者は👋😞要らない❗
【宇宙の中でひとりごと】
を語ります。
聞いてくれるのは、【宇宙の流れ】
【宇宙の波】【宇宙の風】だけで、
嬉しい😃💕。
2026.10.23
友人の鈴木さんは、僕の地元の
歴史を色々研究なされていまして、
小冊子や、リーフレット等を
以前から複数出されていますが、
僕の地元の笹岡古城🏯については
よく分からない🤷由でした。
僕も全く知らない。
しかしながら、僕の故郷で、
もしかしたら800年間❓️近く
存続❓️した可能性も
有り得る中々大きなお城🏯
――つまり豪族のお館に就いて
地元で恐らく――多分❓️
誰も❓️知らないなんて有り得る
事だろうか❓️
今笹岡古城跡に区役所や、👩🚒消防署
や、幾つかの行政関係の🏢建物が
有る。
確か❓️55年位❓️前に現在の
区役所――つまり以前の市役所が
笹岡古城跡に建てられた頃には
市役所のロビーの一角に、
笹岡古城のかなり大きな柱
――つまり市役所を建設する際に
発掘された巨大な建物の柱が、何本か
発見されて飾られて居ました。
笹岡古城🏯は、
もしかしたら地元の豪族のお館で
有ったとしたら、平安時代の後期❓️
末期❓️辺りに超巨大な権力者が
町を統治していたであろうと、
🤔考えられます。
それなのに誰も、その豪族――つまり
統治者、権力者の存在を知らない❓️
何て有り得る事だろうか❓️
謎だ❗不思議だ❗ミステリーだ❗
何かしら笹岡古城🏯に関する
都市伝説❓️でも残っていないだろうか❓️
もしも見つかれば、面白いが❓️…😅。
2026年10月21日水曜日
2026.10.22
-
僕は全ての本📚を手放しました。 僅か20冊程度の本は古書店のオヤジさんが 何故かしら、残して行きました。 その一冊は、エフレーモフの 【アンドロメダ星雲】 でした。 超しんどい長編小説です。
-
笹岡城🏯が、平安時代~戦国時代に 掛けて使われていたらしい❓️ 約780~800年間前後の長きに亘り 豪族の館で有ったらしい❓️ かなり大きな城🏯で有ったらしい❓️ 僕は確か❓️中一の頃に 内山真龍(うちやま・またつ)の 【遠江国風土記伝】 の中に 【笹岡古城】の絵図が ...





