アメリカの松原さんからのコメントで、グレイ・バーカーの名作❗超面白い❗アメリカの空飛ぶ🛸円盤研究史の中の無数のUFO本📚の中の最高に面白いワクワク、ドキドキするまるで映画を観ている様な感じの名著❗が、
グレイ・バーカーさんの処女作❗
『奴らは空飛ぶ🛸円盤の事を知りすぎている❗』日本語版は『空飛ぶ🛸円盤ミステリー①三人の黒衣の男』
確か1960年の高文社からの発行本📗❗
松原さんの勘違いで(笑)🤣❗すね(笑)🤣❗
僕が絡んだのは、『奴らは空飛ぶ🛸円盤の事を知りすぎている❗』の中での中心話題のアルバート・K・ベンダーさんの問題作『空飛ぶ🛸円盤と三人の男』の日本語版に関して❗ですね(笑)🤣❗
僕が確か、17歳の11月でしたか❓️初めて🔰初めて髙梨純一先生のお宅を訪問した際に、髙梨先生が、部厚いベンダーさんの問題作の本📗を僕に見せて、
『この本は、今アメリカのUFO研究界 で大変問題になっている或話の全貌❗なのですが、僕が丁寧に詳しく読了して吟味検討した結果❗これは空飛ぶ🛸円盤でも何でもなく、この著者アルバート・K・ベンダーさんと言う人物の、或種の異常性格による、ひとつの妄想❗つまり怪奇趣味の高じた結果❗のひとつの変態的な男の被害妄想、誇大妄想❗に過ぎない❗』
とアルバート・K・ベンダーさんの体験の真相を、17歳の僕に語りました(笑)🤣❗
続く❗
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