そうそうまたまた思い出したね(笑)😃✨⤴❗
宇野哲二さんと言う人がいましたね。(笑)❗😁本名、佐野文哉さん。昭和29年頃の有信堂・高文社の編集長❗で後に独立されて文久書林を創設された方ですね(笑)❗
佐野文哉さんはもともと作家❗既に故人ですが、著作はかなり有りますね(笑)😃✨⤴❗
長年高文社の空飛ぶ🛸円盤シリーズの編集も担当されて、高文社の初期の確か、9冊の円盤の本📚は全て佐野文哉さんが、編集された由ですね(笑)😺❗
ハッキリは分からないが❓️高文社を退職されて文久書林立ち上げる前か後か❓️に、大病を患い、筆を置いた❓️らしい❓️
後に文久書林は誰かに任せて、宇野哲二のペンネームで再び文筆の世界に戻り活躍されました(笑)❗🤩
鷹書房の空飛ぶ🛸円盤シリーズ全3冊は名作です。🤩(笑)❗ただしこの3冊はフィクション、つまり小説❗🤩ですよ(笑)❗
実は僕はこの3冊はノンフィクション❗だとばかり思っていましたね(笑)🤣❗高文社の登坂治彦編集長が、宇野哲二さんと言う人は佐野文哉さんのペンネームだよ(笑)❗🤣と教えて😃💡✨くれましたね(笑)😃✨⤴❗
僕は自分の会誌をずっと鷹書房気付けで宇野哲二さんに送っていたのだよ(笑)❗🤣
登坂さんからの話で佐野文哉さんであることを知りまして、それから沢山の文通が、始まり、佐野文哉さんは僕の会誌を贈呈すると、即礼状の葉書をくれましたね❗これは、登坂さんも全く同じ、即礼状の葉書が来たよ(笑)🤣❗
僕は名古屋の田口勝世(かつよ、男性)先生の所持しているアメリカのコンタクティ、ダナ・ハワード(女性)の13冊の著作の一冊目の『ダイアン―彼女は金星から来た❗』の日本語版の出版を佐野文哉さんを通じて、高文社から出したいと、お願いしましたが、時既に遅し、高文社は倒産❗登坂治彦編集長は退職❗他の数人の社員と別の出版社を設立❗この新しい会社は、何でも教科書の専門らしく、遂にダナ・ハワードの本📗は陽の目を見ること無く、THE END❗
続く(笑)😃✨⤴❗
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