『砂の神殿娼婦』(1981年刊)、佐野文哉さんの著作。僕の処にも送って頂きました(笑)❗今から43年前の作品❗
佐野さんは、『スペインの旅』『カナダの旅』と言う本📚も、昔鷹書房から出ていましたね(笑)❗
又浮世絵関係の江戸時代の風流作品の解説書とか、現代語訳版等の本📚も沢山出されていましたね(笑)😺❗
宇野哲二名のUFO図書3部作
『空飛ぶ🛸円盤と古代文明』『円盤🛸大陸』『地下のUFO海🌊のUFO』
は勿論小説ですが、大変面白い 🤩❗
実は僕も最初、宇野哲二さんのUFO本📘の扉の写真が、何かしら怪しげな気がしていて、何か如何にもトリック然とした感じがしていましたが、本の内容は完全にノンフィクションだとばかり思っていましたね(笑)🤣❗
それから宇野哲二のペンネームは恐らく、昔の著名な、宇野哲人さんのパクリ❓️ではないかと、ずっと考えてはいましたが、佐野文哉さんに問い合わせすることはなかったよ(笑)🤣❗
それから佐野文哉さんと、全く同姓同名、同字の若い芸能人❓️らしい❓️人がいるらしいね(笑)😃✨⤴❗僕は全く知らないが(笑)❓️❗
僕が結婚したことを或パンフレットで一言書いたら、祝福の葉書も頂きました(笑)❗その後、暫く僕は冊子の発行を中止した時期があり、佐野文哉さんともご無沙汰してしまい、いつ頃か忘れましたが、佐野文哉さんは他界されたようでした。
しかしながら佐野文哉さん、宇野哲二さんは、本当に心♨☀暖かい、心優しい、親切な良いお方でしたね(笑)😺❗
僕は佐野文哉さんから、一度だけ褒められた事が有りましたね(笑)😃✨⤴❗それは僕の書いた小冊子『母国よ、我らを記憶せよ❗―悲劇のソ連宇宙開拓者たち』を贈呈した際に、
『前書きが名文ですね(笑)❗』と………😃⤴
僕の人生で、プロの作家に褒められた(笑)😃✨⤴のは🔰初めて❗
一生忘れられない(笑)😃✨⤴❗
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