2024年9月21日土曜日

生まれ変わって独り言22024.9.22②

高梨純一先生は最初は、『宇宙旅行ニュース』と言う会誌を年間に6冊発行する計画を建てられていたが、空飛ぶ🛸円盤問題の情報が、増えて取り敢えず、此方を先に出す事になり確か、1956年(昭和31年)の11月でしたか❓️

会誌『空飛ぶ🛸円盤情報』の創刊号❗を発行❗以来第19号迄の19冊は正にまさに戦後の日本の空飛ぶ🛸円盤研究の金字塔❗とも言える素晴らしい最高傑作❗であり、例えばこの19冊を合本として復刻版を出したら、どんなに価値の有るUFO問題の資料になることか❗

勿論ハードカバー付きの合本❗

高梨純一先生の会誌、後に『空飛ぶ🛸円盤研究』と改題は、確か96号迄出たと思いますが、この最初の19号迄が、内容的に一番レベルが、高い❗❗❗❗❗

僕は既に25年位前から手元には一冊も無いなあ😞 

それから肝心の『宇宙旅行ニュース』誌

は、ずっと遅れて確か1961年でしたか❓️8~12頁のものが4号位迄出ましたね(笑)❗

又英文の『日本UFO情報❓️』会誌名を忘れた(笑)3~4冊位有りましたね(笑)❗

又高梨純一先生は、絵が上手く、確か昭和30~31年頃に大阪日日新聞の依頼で近未来の巨大な宇宙ステーションが宇宙空間を飛行する想像図と解説の新聞一面トップ記事を複数回、新聞社の依頼で描いていましたね(笑)❗

先生はUFO問題が解決したら、本来の研究、宇宙開発、宇宙旅行、宇宙構造論に戻りたい❗が口癖でしたね(笑)❗

後に近代宇宙旅行協会を日本UFO科学協会に改名する際、ただ一人もう反対し男がいましたね(笑)❗それは平野君❗でしたね(笑)❗

そうそう僕もずっと後に『ユーホロジスト宇宙旅行ニュース』誌を8号位迄出しました(笑)8頁のもの。その他に手書きのコピー版の宇宙旅行、宇宙開発関係の一枚~10頁位の会誌を30冊位出したね(笑)❗確か僕が30代の頃か❓️忘れたね(笑)🤣❗

そうそう僕は中学の二年生位から、ガリ版とか、手書きのコピー版のパンフレットや小冊子、所謂ブックレットの類いのものを無数❗に書いて少部数発行❗その数は軽く❗1000種類か❓️なあ忘れたね(笑)❗多分400字詰め原稿用紙で軽く❗かるく❗10万枚以上のあらゆる方面の雑文❗を書き続けて来たよ(笑)🤣❗

全く売れッ子(ではない(笑)❗)雑文ライターさ❗🤣(笑)❗




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