高梨純一先生の幻の名著『空飛ぶ🛸円盤の謎』の約3分の1を一冊に纏めた単行本が、ずっと後に『空飛ぶ🛸円盤騒ぎの発端』(高文社・刊)として世に出ました。これは僕の企画。確か昭和50年頃❓️でしたか❓️
当時の高文社の編集長は、登坂治彦さんと言う方です。彼にもずっと僕の会の会誌を送っていまして必ず、葉書で礼状を頂きました(笑)❗
ある日、埼玉県の癸生川君と二人で同社を訪問。色々な話をしまして、後に出た高梨先生の別の作品『空飛ぶ🛸円盤の跳梁』此方は、高梨先生の『空飛ぶ🛸円盤の謎』の一部と、『宇宙機』の中の高梨先生の記事等を足して一冊にして世に出ました。勿論これも、又僕の企画ですよ(笑)❗
高梨先生は、更に後で『世界のUFO写真集』も同社から出した。これは僕の企画ではない(笑)❗
登坂さんと色々な話をして、黒沼健さんのUFO専門書を出す様に僕が提案。確か一年後に黒沼さんの『空飛ぶ🛸円盤と宇宙人👽』と言うかなり部厚い本📗が出ました。黒沼さんの二冊目は『空飛ぶ🛸円盤の謎と怪奇』と言う本📘ですね(笑)❗勿論僕の企画ですよ(笑)❗
黒沼健さんは以前から謎と怪奇もので著名な作家で、高文社のUFO本📘はかなりよく売れて、UFOではない別の怪奇もの迄、高文社で一冊出しましたね(笑)❗
僕と癸生川君が、高文社の登坂治彦さんと会見したことを知って東京の今は亡きSさんと言う方が、登坂さんを訪ねて、僕の真似をして、『日本のUFO目撃例』と言う部厚い本📕を出したいと登坂さんに持ち掛けて、登坂さんが、それではやりましょう❗と賛成してくれましたが、Sさんは、遂にほかしっぱなし(笑)🤣❗で実現しなかった❗後日登坂さんが、Sさんの無責任さに呆れていましたね(笑)🤣❗
Sさんは○木○○○大先生の片腕❓️のオッ❗カルトかっ❗研究家❓️でしたが、10数年前に50何歳か❓️で癌で他界されました。Sさんはあらゆる機会に僕の悪口を沢山の人に語りました(笑)🤣❗『平野情報』『アジビラ』『ユーほらジスト』等‥
要するに良き時代で、日本がどんどん経済成長していき出版業もイケイケどんどん🤣❗で中小出版社も、次々に本📚を出した❗
そこへ持ってきてUFOブーム❗で次々に空飛ぶ🛸円盤の本📚もめちゃくちゃに出版されましたね(笑)🤣❗
今は考えられない古き良き時代だよ
(笑)🤣❗
僕はUFO図書の必書仕掛人❗だったのだよ(笑)❗🤣
信じられないだろうが、これは真実❗知る人ぞ知る❗
とは言うものの、知る人は殆んど全て他界されました(笑)❗
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