2024年9月23日月曜日

生まれ変わって独り言22024.9.24①

記憶違いでしたね(笑)😃✨⤴僕が文久書林の社長であられた佐野文哉さんに僕の会の会誌をずっと贈呈していて、佐野文哉さんは必ず葉書で礼状を即頂きました(笑)❗

癸生川君と二人で高文社の登坂治彦編集長を訪ねた際に、佐野文哉さんの話が登坂さんから出て、彼が『佐野文哉さんは、UFOの本📚等を書いている云々。』

と語り、僕が『エッ❗本当ですか❓️何処から出しているのですか❓️❗』

と訪ねると、登坂さんは、鷹書房から宇野哲二のペンネームで本📚を書いている云々❗と教えて😃💡✨くれたのでしたね(笑)😃✨⤴❗

だから僕はそれ以前から、佐野文哉さんには、ずっと会誌を送っていたのだよ(笑)🤣❗

そうそう文久書林で思い出したのは、アダムスキーの『精神感応(テレパシー)』と言う本📕を10代の頃に買っていた。又同じ頃に、根津芳雄さんの、そこそこ部厚い『解明された宇宙機と宇宙人』と言うアメリカの初期のコンタクティ専門の面白い本📙を手に入れていましたね(笑)😺❗

根津芳男さんとも5~6回文筆した。僕が根津芳男さんの『解明された宇宙機と宇宙人』の存在を知ったのは、僕は15歳の頃ですね(笑)❗近代宇宙旅行協会の東京本部長の直井寛伸さんから教えて😃💡✨頂きました(笑)❗

直井寛信さんには随分沢山の📩手紙で沢山のUFO界の知られざる裏話を教えて😃💡✨頂きました(笑)❗

直井さんは根津のさんの会の会員であったと言う或る方が、直井さんを訪ねて来た云々の話で、僕は20歳頃に根津芳男さんに📩手紙を書いて色々な事を訊ねましたね(笑)😃✨⤴❗

根津さんのお話では、確か昭和35~40年頃に掛けて『空飛ぶ🛸円盤研究会』と言う名前の会を運営。『空飛ぶ🛸円盤研究会誌』と言う、会誌を第38号まで発行❗

僕がバックナンバーを欲しい❗と📩手紙でお願いして、確か10数冊の残部がある由で、代金を送りましたが、暫くして、返金❗僕と入れ違いに何方かが残部を買ってしまい、品切れ❗云々でしたね(笑)🤣❓️

僕はその時に根津芳男さんは、嘘をついているのではないか❓️とも感じましたが❓️結局そのままでTHE END❗

と言うのは根津芳男さんの奥様から、主人は💊😷🏥病気で医者から読み書き等一切合禁止🈲されている云々❗で、今後手紙📩は送らないで欲しい❗由でしたね(笑)🤣❗

だから本当に『空飛ぶ🛸円盤研究会誌』と言う会誌が、第38号まで出ていたのかどうかは一切合切不明❓️

ただし、根津芳男さんの会、『空飛ぶ🛸円盤研究会』と言う会が有ったのは直井さんを訪ねて来た、或方の話から、本当でしょうね(笑)😃✨⤴❗

それはともかく根津芳男さんの『解明された宇宙機と宇宙人』は大変面白い本📙❗でしたね(笑)🤣❗

昭和38年の発行❗僕は文久書林の最後の一冊の在庫品を買いましたよ(笑)🤣❓️

かつて僕を何回も突然訪ねて来た❗謎の男❓️安田正人さんに、どうしても欲しい由であげましたね(笑)😃✨⤴❗今から25年以上昔かなあ😞❗忘れたよ(笑)🤣❗

安田さんは🔰初めて買ったUFOの本📗が根津芳男さんの『解明された宇宙機と宇宙人』だった由でしたね(笑)🤣❗

また僕は根津芳男さんに、CBAとの関連を、尋ねると一切合切無関係❗と📩手紙に書いて有りましたね(笑)😃✨⤴❗また、東京の荒い欣一さんの日本空飛ぶ🛸円盤研究会との関連を、尋ねると、矢張一切合切無関係❗と📩手紙に書いて有りましたね(笑)😃✨⤴❗

まあ知られざる日本のUFO界のこぼれ話さ(笑)🤣❗

多少は参考になるかい🤣(笑)❗

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