それ以前に安田正人さんが、僕の家🏡を訪ねて、彼は確か3~4回突然、なんの連絡も無しに、確か当時は大阪に住んでいた❓️と記憶していますが❓️訪ねて来るお方ですね(笑)❗
ある時にアメリカ旅行して色々なコンタクティ関係者等と会見したり、勿論通訳を雇い、古いUFO本📚を集めたり、図書館で探したり❓️されていてらしく、アルバート・K・ベンダーさんの問題作『空飛ぶ🛸円盤と三人の男』の原書もあちこちで探したが、どうしても見つからず、アメリカの何処の図書館で見つけてコピーし、それを徳間書店の名編集長の守屋汎さんの処に持ち込んだのですね(笑)❗
それで僕が守屋さんに是非とも日本語版を出した方が良い❗と、ハッパを掛けまして(笑)🤣❗結果❗実現❗したと言う訳さ(笑)❗だから『空飛ぶ🛸円盤と三人の男』の日本語版の企画は、安田正人さんであり、その守屋さんにとっては、無名の安田正人さんが、守屋さんとの会話の中で、偶々僕の名前が安田さんから出て、守屋さんが、少々ビックリ❗して、静岡の天竜の平野さん❓️と、安田さんに聞いて、ああ~そうです云々の話になり、守屋さんは、それよりも10年位前から、秋葉山の天狗👺月見祭りで僕と出会っていて、ある程度僕の事を知っていて、あの平野さんか❓️と思い出した❗
そんな経緯がありまして、とにもかくにもアルバート・K・ベンダーさんの問題作は、アメリカで出てから数十年の後に日本語版が出る事になった次第❗
僕が17歳の日に髙梨純一先生のお宅で、アルバート・K・ベンダーさんの問題作の原書を見せて戴いてから、恐らく20数年後❓️の事でしたね。(笑)❗
徳間書店から出たベンダーさんの問題作は僕が17歳の日に頭の中で想像していた❓️物とはほど遠い、ハッキリ言ってつまらない駄作❗でしたね(笑)❗
とてもグレイ・バーカーさんの『奴らは空飛ぶ🛸円盤の事を知りすぎている❗』には到底及ばない駄作❗でしたね
僕が丁寧に読んだ限り、このベンダーさんの問題作は、その殆んどのものが、グレイ・バーカーさんの手になるもの❓️つまり、アルバート・K・ベンダーさんがアメリカのごく初期のUFO団体、国際空飛ぶ🛸円盤局の会誌『宇宙評論』に発表した記事を集めたり、グレイ・バーカーさんと、ベンダーさんの電話での話とか、二人の文通した手紙💌類から集めた情報を主に、バーカーさんが全体を纏めた感じの本📘ですね(笑)❗
要するにグレイ・バーカーさんは何年間にも、亘りアルバート・K・ベンダーさんに、彼の下に現れた❓️と言う謎❓️の三人のブラックメン❓️との詳しい経緯を訊ねたのですが、アルバート・K・ベンダーさんは、つまり正常な神経の持ち主❓️とは、程遠く、怪奇趣味❓️の持ち主❓️つまり僕が17歳の青春の日に髙梨純一先生からお聞きした❗
怪奇趣味とは❓️
部屋を真っ暗にして、部屋中の壁と言う壁に🎃👻お化けや、幽霊の絵や写真をベタベタに目一杯張り付けて、テーブルの上に、🕯️ローソクを1本立てて、一人周りの絵や写真を眺めながら、異様な笑みを浮かべて、一人快楽のワールド❓️に入り、究極のエクシスター状態に陥り❗最終的には射精❗してしまう(笑)🤣❗
と言う正にまさに変態的な男❗らしい❓️ね。(笑)❗
これが快楽趣味❓️らしい❓️ね。(笑)❗
よく放火魔❗が一人燃え盛る火を観ながら、笑みを浮かべて、射精❗(夢精❗)してしまう(笑)🤣❗と言う話を聞いていますが、あれと全く同じ世界の狂人❗らしい❓️
これが今尚、世界中で時たま騒ぐ、謎のメン・イン・ブラックの間違いない正体さ(笑)❗🤣
謎のメン・イン・ブラックはとんでもない大昔から世界中で、時々出現❗している様で御座います(笑)🤣❗
カール・ユング博士も幼少の頃に、怖い謎のメン・イン・ブラックの方々に出会っています。ユング博士の自伝に書いて有りますよ❗🤣
黒衣の三人の男❗に関しては、映画『メン・イン・ブラック』を観て楽しむのが、一番健康的さ(笑)🤣❗
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