僕が初めて宮澤賢治 さんの『銀河鉄道の夜🌃✨』を知ったのは、確か中一の国語の教科書に最初の部分の4~5頁が載っていたのです。
その僅かの賢治の文章は、正に未だかつて出会った事の無い、何と言ったら良いのか❓️まさに天界と言うか❓️♾️無限の宇宙空間の調べと言うか❓️
地上の泥臭い❓️人間臭い❓️ものが一切合切感じられない、正にハイバイブレーションの『宇宙文学』の世界❗
かつて名古屋の田口勝世(かつよ、男性)先生の造語『宇宙文学』、田口勝世先生は、アメリカのコンタクティのダナ・ハワード女史の、確か13冊の一連の著作を、正に宇宙文学と表現しましたが、
そんなレベルではない。ダナ・ハワードさんの本📚とは、天と地の差❗
もう言葉にはならない。『銀河鉄道の夜🌃✨』の本📘を身の側に置くだけで、全身全霊が浄められます。
地球🌏の46億年の歴史上の最高・最大❗の文学書です。地球🌏最高・最大の面白い小説は、ダニエル・デフォーの『ロビンソン・クルーソー』ですが、宮澤賢治の『銀河鉄道の夜🌃✨』は、小説であると共に、文学書 です❗
宮澤賢治さんの『風の又三郎』も素晴らしい作品ですが、矢張『銀河鉄道の夜🌃✨』がダントツです❗
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