スマホ📱のインターネットの世界中のニュースをよく見ていますが、
北鮮の悲惨な国民の様々な日常生活が無数に報じられていますが、
今北の地獄👿国家の一般庶民の間で、手のひらのなかに収まる位の小さな仏像が静かに広まっていると言う。
庶民は、毎朝その小さな仏像を拝み一日の無事安泰を祈り、毎日を暮らしていると言う。その日一日の食べ物🍙を得られる様に仏像に🛐祈る。
この記事を読んで思い出したのは、今から30~26年前に古代出雲帝国の歴史を夢中になって調べていた頃に、
古代出雲帝国の住民は、Chinaからの侵略者徐福、日本に住み着きスサノウとか、牛頭天皇と言われる極悪非道の👿悪魔に、蹂躙されて、各地に逃げ延びたが、古代出雲人は、久那土大神(くなどのかみ)を小さな像で造り、各自手のひらに入る位の神の像で、その名前は『百太夫』(ひゃくだゅう)と言った。
何故百太夫と言うのかは、各自銘々が自ら、石や木で神の像を造り、自分自身の守り神とした。本来は久那土大神なのだが、権力者(古代出雲を侵略したChinaの徐福軍団)の目を誤魔かすためであった
久那土の神は、道祖神の別名でもある。道祖神も別名、異名が沢山あります。
要するに隠れキリシタンと全く同じ事です。日本人の信仰は基本的に、八百万の神々とは言うものの、
①権力者サイドの神
②支配された側の神
つまり先住民族とか、古代出雲人とか、東北地方の蝦夷、エミシ、エビス等々の神の2種類しかない❗
八百万の神々は実はじつは、全て久那土大神、つまり百太夫❗なのであります❗
北鮮の可哀想な庶民は、恐怖政治が一日でも早くTHE ENDする様に、各自銘々が小さな仏像を造り、毎日毎朝🛐祈るのであります。古代の日本人と全く同じであります。
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