宇宙開発史 では、アポロ11号の僅か17日前の7月3日から4日の早朝に掛けて、極秘裏に打ち上げられた、ソ連の有人月🌛着陸宇宙船ルニック1号は、無人の宇宙船であったと、報じられていますが、これは絶対的に有り得ない❗
つまりアメリカや世界の宇宙開発研究者は、無人のルニック1号の打ち上げであり、あくまでも本番ではないと、語りますが、筋が通らない話。
わざわざ、アポロ11号の打ち上げ直前に、無人のリハーサル宇宙船を打ち上げる意味はない。どう考えても有り得ない話。もしもリハーサル宇宙船の打ち上げならば、別の日でも良いではないか❗
ソ連は何が何でも、アメリカに先を越されたく無い以外に、この打ち上げの意味はない。
この7月3日の深夜から翌日の4日の早朝に掛けて打ち上げられたルニック1号については、レオノフ宇宙飛行士は全く知らなかったと思われる。
当時のソ連の有人宇宙船の打ち上げは完全秘密🙊。つまり家族、夫婦、親子、兄弟も一切合切知らない。宇宙飛行士本人は、妻にも一言も知らしてはいけない掟だった。
これは後にアメリカのアームストロング宇宙飛行士がソ連を表敬訪問した際に、テレシコワ宇宙飛行士の自宅🏡を表敬訪問して、お互いに宇宙飛行体験に華を咲かせて談笑したが、実はテレシコワの夫のブイコフスキーが、その日にソューズ9号で、当時としては、最長の確か10日間位の地球🌏周回飛行を、もう一人の宇宙飛行士と共にしたが、彼女は、夫が今日宇宙に行く事を全く知らない風で、夫の打ち上げについて、おくびにも出さなかったと言う。
つまりテレシコワは、何一つ知らなかった❗
これは彼女に限らず、全ての国民は知らない❗
テレシコワは夫がソューズ9号で打ち上げられて、問題なく地球🌏周回軌道に乗り、安全な飛行を続けている事をテレビで観て、🔰初めて知ったのである。
これは全ての有人宇宙船の打ち上げも全く同じ❗
と言う事は、1969年7月3~4日に掛けてのルニック1号、有人月着陸宇宙船に、2人のロシア人の宇宙飛行士が、間違いなく乗っていた事実は、当時のブルジネフ第一書記と数人のトップ。またN1ロケット🚀の打ち上げ関係者、科学者、技術者達、多分100人以上か❓️
以外には、国民の誰一人知りはしない。
ここまで徹底的な秘密主義だったのだ。ソ連と言う国は❗
だから恐らく、今のプーチン大統領も、1969年7月3~4日の有人月着陸宇宙船ルニック1号の事は知らないはず。いやいやプーチンに限らず、歴代のソ連、ロシアの超トップの人びとも誰一人知らないはず。
これがソ連なんだ❗だから戦後の1940年代から、無数の有人宇宙船の打ち上げが、極秘機密として打ち上げられて、もしかしたら200人位の、『広い意味での宇宙飛行士』が様々な事故で死んでいたとても、ソ連ロシア人の中で、その事故死について、知る👦人はいないのだ。
僕は日本人で唯一無二、ソ連ロシアの宇宙開発の出鱈目を55年間以上批判してきた。日本に限らず、世界中で唯一無二のソ連ロシアの宇宙開発の真実、真相を知った男なんだ❗(と、誇大妄想❓️してきた(笑)馬鹿な👴爺です。(笑))
実は、じつはホントは1969年7月3日の深夜から4日の早朝に掛けて打ち上げられた、N1有人月着陸宇宙船は、矢張単なる、リハーサルの無人宇宙船だったりして(笑)😆❓️
要するにまぁ、🤷♂️分からないなぁ❓️
ハッハッハッ(笑)😆ハッハッハッ(笑)😆
これは真夏の夜🌃✨夢🌛✨だったりして(笑)😆❓️
0 件のコメント:
コメントを投稿