今テレビで、台湾🇹🇼苗栗県泰安郷の泰雅族の象鼻村の風俗習慣を紹介していた。
ビックリ👀‼❗したのは、象🐘の像が村にあって、また村祭りの広場に高床式の竹で編んだ家🏡が有りました❗
苗栗県のかなり高い山🗻の中の小さな村。
僕はこのテレビを観た瞬間に、
『これは、古代インドのドラビダ族、つまり最後に日本迄辿り着いた、古代出雲族のルーツ。泰雅(タイヤル・別名アタヤル)族――であり、シベリア経由で、日本列島🗾に入ってきた、古代出雲族とは、全く別に、古代インド文明の先住民族ドラビダ族とか、ムンダー族がアーリア系の侵略者に終われてChina大陸から、福建省を経由して、台湾に逃げた、つまり🚣ボートピープルの人々。そうなんだ小象🐘を小舟に乗せて台湾迄逃げ込んだドラビダ族の子孫だ❗』
と理解❗しました
僕は古代インド文明ドラビダ族のシンボル象🐘がどうして古代出雲の象徴つまり久那土(クナド)大神なのかなぁ❓️と今迄考えていましたが、今日のテレビを観て瞬間的に👍分かりました(笑)
そうなんだ❗小象🐘ならば、福建省から小舟🚣に乗せて台湾迄逃げ延びる事は可能ですね(笑)❗シベリア大陸を経由して、やがて日本に入ってきたドラビダ族も、小象🐘ならば、可能ですね(笑)❗
要するに大人の象🐘ではない❗小さな小さな小象🐘ならば、シベリア大陸経由でも、福建省から小舟🚣で台湾にでも入れるわけだ(笑)❗
泰雅(タイヤル族・別名アタヤル族)は、台湾で2番目に人口の多い先住民族らしい。これは、つまりかなり古い時代に古代インド文明のドラビダ族が、台湾に入ってきたからだと、思います。
要するに、何で象🐘が台湾の山の中にいたんだ❓️と言う事ですね(笑)❓️台湾に昔から象🐘が住んでいたとは、全く考えられない❗誰かが、台湾🇹🇼に持ち込んだのだ❗それは古代インド文明のドラビダ族だ。もしも台湾に昔から象🐘が普通に沢山いたならば、台湾の風俗習慣に象🐘が普通に出て来る筈ですね(笑)。
多分台湾中で、象🐘が頻繁的に、『像』とかお祭りなどで出て来る事は少ない❓️若しくは無い❓️のではないか❓️と思います。
今朝見た泰安郷の泰雅(タイヤル族・アタヤル族)の象鼻村の村の由来は、確かにたしかに、象🐘と、象🐘の『鼻』つまり、日本の猿田彦(サルタヒコ)大神、伊勢の猿田彦神社とか、椿大社の守護神、そうなんだ❗天狗👺の高い鼻のルーツなんだ❗
つまり久那土(クナド)大神、古代出雲の象徴的な指導者、そして、その象徴(シンボル)としての象🐘。今のインドのガネーシャ(象🐘神)の事ですね(笑)❗
これで全て了解✌🆗⤴しました。ハッキリと👍分かりました(笑)❗
凄い、凄い、やった😃✌ねぇ(笑)❗
0 件のコメント:
コメントを投稿