2025年2月16日日曜日

生まれ変わって独り言


 上の新聞記事の中の写真は、1961年(昭和36年4月13日・木曜日)の朝日新聞の7頁。ソ連ロシアのガガーリンが世界初❓️の軌道宇宙飛行に成功した❓️と言う特集記事の一部。僕はガガーリンは宇宙飛行していない❕と🤔考えています。その詳細は、2011年の9月に、2週間掛けて400字詰原稿用紙73枚に纏めました。『ガガーリンは宇宙飛行していなかった❓️――1961年4月7日~12日の6日間に旧ソ連で一体何が起きていたのか❓️3人の宇宙飛行士ウラジミール・イリューシン、ワシリエブィッチ・ゾモドフスキー、ユーリ・ガガーリンをめぐる大きな謎』
と言うタイトルの小論文です。この小論を51枚にダイジェストして翌年(2012年5月24日)地元の『天竜文芸』に投稿して、同年の年末に発行されています。
少なくともソ連ロシアの宇宙開発の歴史でソ連ロシア政府の公表した話は、99.999999999%嘘マンパチで有りまして、何の意味もありません。
まあ、それはともかく、1945年(昭和20年)以降、現在に至る迄の80年間で、広い意味での宇宙飛行士の秘密事故死は、恐らく、200人位❓️だと確信しています。事実1948年(昭和23年)に、『俺はロケット🚀に乗って飛んだ❕』と、他界する直前に家族や親しい仲間に遺言したソ連ロシアでは、かなり有名なパイロットも実在しています。
又、戦後の1950年代の初めには、『ブラン号』と言うスペースシャトルのRootsみたいな有人・有翼宇宙ロケット🚀機を月に2回位、打ち上げていて、その殆んど全てが、失敗して4年間位で、100人位の広い意味での宇宙飛行士を殺しました。この100人の宇宙飛行士は全員『囚人』。但し全員無実の罪の、所謂政治犯。つまり密告恐怖政治に依る逮捕者です。
とにもかくにもソ連ロシア政府の人権無視体質は、ロシアでは300年間以上続いていて、当たり前なので有りますが……。
それはさておき、ソ連ロシアでは、ガガーリンの宇宙飛行❓️の2ヶ月前に、『有人宇宙船・イスポリン』これは金星行、片道宇宙船。つまり、金星に向けて宇宙飛行士を送り込むプロジェクトです。片道行ですから、当然帰りの切符は持たされていません。を打ち上げました。この『イスポリン金星行・有人宇宙船』に乗った二人の宇宙飛行士の地上管制基地との会話などは世界中で傍受されています。
勿論ソ連ロシア政府は全く『知らぬ・存じぬ・西側資本主義者共のでっち上げだ❕』と何時も通りの声明しかしませんが……😓。
上の新聞の写真の二人の宇宙飛行士について、朝日新聞では、『これは組み合わせて作った写真、云々…。』と書いていますが❓️僕は『イスポリン金星行・片道飛行、有人宇宙船』の内部写真であり、この二人の宇宙飛行士はこそ、金星行き、神風特攻隊❕ソ連ロシア版だと確信していますが❓️
果たして真実は❓️もしかしたら矢張僕の誇大妄想かなあ❓️❓️❓️❓️
そうであって欲しいものですが❓️❓️❓️


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