2024年10月2日水曜日

生まれ変わって独り言2024.10.2④

ではまた、おやすみ🌃✨なさ~い❗疲れたよ(笑)🤣❗今日から7日間勤務❗

その内2日間は、久し振りで、🌉夜の仕事も入ってしまった😵💧😖💦悲しい😢😢😢❗

 

生まれ変わって独り言2024.10.2③

そう考えれば、ドナルド・E・キーホー退役少佐の『空飛ぶ🛸円盤は実在する❗』『外的空間からの空飛ぶ🛸円盤』『空飛ぶ🛸円盤を巡る陰謀』『空飛ぶ🛸円盤ー極秘機密』

そして遺作『宇宙から来た宇宙人👽』5冊の著作も、それ程の価値は無いのか❓️

むしろ、イギリスの哲学学者で、科学解説家のジェラルド・ハード博士の大作❗

『他の世界は監視しているか❓️』

の方が、ずっと、ずっとレベルが高いのかなあ❓️❗

僕の頭のレベルでは全く🤷‍♀️分からない(笑)🤣❗

僕はジョン・A・キールさんの本📚『UFO超地球人説』が、戦後の空飛ぶ🛸円盤研究史で最高❗最大❗の著作❗だと確信❗していますね❗



生まれ変わって独り言2024.10.2②

例えば髙梨純一先生はアメリカのドナルド・E・キーホー退役少佐をUFO研究の世界的権威❗と信じておられましたが、❓️

キーホー退役少佐は戦前にB級の正にまさにXYZ級❓️ の❓️三文SF小説を幾つか❓️アメリカのSF雑誌に投稿❗掲載されていたらしい(笑)🤣❗

彼は元々、地球外生命体、つまり宇宙人👽が宇宙船に乗って地球🌏を訪れる❗と言う思想・哲学❓️に傾倒❓️するtypeであったらしい❓️🤣(笑)❗

ジョン・A・キールさんも、キーホー退役少佐については、あまり良い印象は持っていないようですね(笑)❗🤣

ドナルド・E・キーホー退役少佐が或方の始めたNICAP(全米空中現象調査委員会)を引き継ぎ、UFOの真相を政府が隠蔽している❗と言う正にまさに超誇大妄想❗を、20年間位❓️ですか❓️

主張❗し続けたらしいが❓️、結局、NICAPは崩壊❗

キールさんは、NICAPの活動は、結局崩壊するような、狂信的な、体質が元々あったのだ❗と皮肉っていますね。

一見科学的な研究会❓️に見えたNICAPでしたが、その主張❗は政府がUFOの真相を隠している❗と言う誇大妄想❗に過ぎず、ジョン・A・キールさんの客観的な冷静な📏物差し❗から見れば、矢張正常な精神状態❓️とはかなり掛け離れた❗狂信者の世界で有りましたね🤣(笑)❗



2024年10月1日火曜日

生まれ変わって独り言2024.10.2①

確かアルバート・K・ベンダーさんの本📕の中に出ていたアメリカの或方の体験記で、

セスナか何かの軽飛行機を操縦中に巨大な空飛ぶ🛸円盤に遭遇して円盤🛸の下の部分が開き❓️セスナ機が🛸円盤内に収容され機長❓️と言うか、操縦士は気が付くと、無事に地上に戻っていた❓️

と言う正にまさに信じられない❓️体験記が出ていて、髙梨純一先生の会誌のある号に、概略の話が再録されていましたが、

これとほぼ同じ話が、僕が小ニの時に観たアメリカのSF映画『禁断の惑星』の中に出て来ます(笑)🤣❗

映画の中では主人公と、その彼女が二人でセスナ機で飛行中に、矢張巨大な空飛ぶ🛸円盤と遭遇して、円盤🛸の下の部分が開いて、セスナ機が🛸円盤内に吸い込まれて、中の宇宙人👽と出逢う❗

『禁断の惑星』は、ロビイと言う🤖ロボットが登場❗して世界的に話題になりました。

ロビイの🤖ロボットの玩具が大人気❗

僕も安い方を買って貰いました(笑)🤣❗

380円❗高い方は980~1000円❗で浜松の玩具屋で売っていたよ(笑)🤣❗

それはともかく、アルバート・K・ベンダーさんの本📕の中に出て来る、アメリカの或方の体験は、全くの映画『禁断の惑星』の一シーンのパクリ❗

だと考えられる❗確かアルバート・K・ベンダーさんの本📕の中では、この事件の体験者は、後に☢️放射能障害で亡くなった云々と書いてあった気がしますが❓️

この話は完全に映画『禁断の惑星』からパクった出鱈目話❗だと確信しています❗

髙梨純一先生も、映画のワンシーンだとは気が付かず(笑)❗🤣会誌の中で紹介❗されたらしい❓️🤣(笑)❗

あまりにもSFじみた体験❗で僕も髙梨先生の会誌でこの話を知った時に、小学生🎒の時に観た映画のワンシーンと同じだ❗凄い❗と信じていましたが❗

アルバート・K・ベンダーさんの本📕の日本語版を読み、これは全く出鱈目❗の映画❗のワンシーンの❗パクリだ❗と確信❗したのでした(笑)❗🤣

ハッハッハッ🤣(笑)❗騙されたな(笑)🤣❗ハッハッハッ🤣(笑)❗騙されたな(笑)🤣❗

UFO界のフアンタスティック❗な話は全て出鱈目❗インチキ❗ぺてん師❗ばなしさ(笑)🤣❗ハッハッハッ🤣❗

とにもかくにもあまりにもSFじみたUFO体験記❓️はほぼ99.9999999%作り話🤣❗(笑)

生まれ変わって独り言2024.10 .1⑧

アルバート・K・ベンダーさんは慢性的な😖💥頭痛の持ち主❓️らしく、恐らくアスピリンの常用者❓️らしい❓️

仕事を終えて、自宅に帰り、義父しかいない寂しい人生らしく❓️

毎夜の如く、部屋を真っ暗にしながら、怪奇趣味に耽っていたのではないか❓️

勿論円盤は大好き😍なので資料の整理や、原稿作成や、会員達との連絡やらで忙しい日々ではあったのでしょうが❓️

怪奇趣味に耽けりながら、慢性的な😖💥頭痛に悩み、何時しかアスピリンの量がどんどん増えて行って、矢張薬💊ですから副作用❗も出ない訳はないさ(笑)🤣❗

独身者で寂しく、つまらない毎日で、趣味❓️の怪奇世界にはまりこみ、軈てそこから出られなく成りました(笑)❗🤣

この辺りが、正解⭕かなあ(笑)❗

その後、アルバート・K・ベンダーさんはイギリスの女性と愛でたく結婚❗

それから後はどうなったのかは知りませんが(笑)🤣❗

アルバート・K・ベンダーさんは今から7~8年前に90何歳かで他界❗

夫婦仲良く晩年を迎えられたのか❓️それとも精神病院で発狂死されたのかは知らない❓️

アルバート・K・ベンダーさんの誇大妄想❓️は単なる怪奇趣味❗の変態的な男❗の馬鹿なエイリアン👽❗妄想❗ 

それ以外には何も無い、なんも無い(笑)❗🤣ただそれだけさ(笑)🤣❗

生まれ変わって独り言2024.10.01⑦

それ以前に安田正人さんが、僕の家🏡を訪ねて、彼は確か3~4回突然、なんの連絡も無しに、確か当時は大阪に住んでいた❓️と記憶していますが❓️訪ねて来るお方ですね(笑)❗

ある時にアメリカ旅行して色々なコンタクティ関係者等と会見したり、勿論通訳を雇い、古いUFO本📚を集めたり、図書館で探したり❓️されていてらしく、アルバート・K・ベンダーさんの問題作『空飛ぶ🛸円盤と三人の男』の原書もあちこちで探したが、どうしても見つからず、アメリカの何処の図書館で見つけてコピーし、それを徳間書店の名編集長の守屋汎さんの処に持ち込んだのですね(笑)❗

それで僕が守屋さんに是非とも日本語版を出した方が良い❗と、ハッパを掛けまして(笑)🤣❗結果❗実現❗したと言う訳さ(笑)❗だから『空飛ぶ🛸円盤と三人の男』の日本語版の企画は、安田正人さんであり、その守屋さんにとっては、無名の安田正人さんが、守屋さんとの会話の中で、偶々僕の名前が安田さんから出て、守屋さんが、少々ビックリ❗して、静岡の天竜の平野さん❓️と、安田さんに聞いて、ああ~そうです云々の話になり、守屋さんは、それよりも10年位前から、秋葉山の天狗👺月見祭りで僕と出会っていて、ある程度僕の事を知っていて、あの平野さんか❓️と思い出した❗

そんな経緯がありまして、とにもかくにもアルバート・K・ベンダーさんの問題作は、アメリカで出てから数十年の後に日本語版が出る事になった次第❗

僕が17歳の日に髙梨純一先生のお宅で、アルバート・K・ベンダーさんの問題作の原書を見せて戴いてから、恐らく20数年後❓️の事でしたね。(笑)❗

徳間書店から出たベンダーさんの問題作は僕が17歳の日に頭の中で想像していた❓️物とはほど遠い、ハッキリ言ってつまらない駄作❗でしたね(笑)❗

とてもグレイ・バーカーさんの『奴らは空飛ぶ🛸円盤の事を知りすぎている❗』には到底及ばない駄作❗でしたね

僕が丁寧に読んだ限り、このベンダーさんの問題作は、その殆んどのものが、グレイ・バーカーさんの手になるもの❓️つまり、アルバート・K・ベンダーさんがアメリカのごく初期のUFO団体、国際空飛ぶ🛸円盤局の会誌『宇宙評論』に発表した記事を集めたり、グレイ・バーカーさんと、ベンダーさんの電話での話とか、二人の文通した手紙💌類から集めた情報を主に、バーカーさんが全体を纏めた感じの本📘ですね(笑)❗

要するにグレイ・バーカーさんは何年間にも、亘りアルバート・K・ベンダーさんに、彼の下に現れた❓️と言う謎❓️の三人のブラックメン❓️との詳しい経緯を訊ねたのですが、アルバート・K・ベンダーさんは、つまり正常な神経の持ち主❓️とは、程遠く、怪奇趣味❓️の持ち主❓️つまり僕が17歳の青春の日に髙梨純一先生からお聞きした❗

怪奇趣味とは❓️

部屋を真っ暗にして、部屋中の壁と言う壁に🎃👻お化けや、幽霊の絵や写真をベタベタに目一杯張り付けて、テーブルの上に、🕯️ローソクを1本立てて、一人周りの絵や写真を眺めながら、異様な笑みを浮かべて、一人快楽のワールド❓️に入り、究極のエクシスター状態に陥り❗最終的には射精❗してしまう(笑)🤣❗

と言う正にまさに変態的な男❗らしい❓️ね。(笑)❗

これが快楽趣味❓️らしい❓️ね。(笑)❗

よく放火魔❗が一人燃え盛る火を観ながら、笑みを浮かべて、射精❗(夢精❗)してしまう(笑)🤣❗と言う話を聞いていますが、あれと全く同じ世界の狂人❗らしい❓️

これが今尚、世界中で時たま騒ぐ、謎のメン・イン・ブラックの間違いない正体さ(笑)❗🤣

謎のメン・イン・ブラックはとんでもない大昔から世界中で、時々出現❗している様で御座います(笑)🤣❗

カール・ユング博士も幼少の頃に、怖い謎のメン・イン・ブラックの方々に出会っています。ユング博士の自伝に書いて有りますよ❗🤣

黒衣の三人の男❗に関しては、映画『メン・イン・ブラック』を観て楽しむのが、一番健康的さ(笑)🤣❗





生まれ変わって独り言2024.10.1⑥

確か今から30何年間前に東京の狗道研究会の野崎さん、徳間書店の名編集長の守屋汎(ひろし)さん、後何方か忘れましたが、御二人の4人で僕の家🏡に見えて、国の無形文化財の西浦田楽、今は浜松市天竜区の水窪町で、年一度開かれる大祭に参加する由で、僕が4人乗りの🛻軽自動車のワンボックスに5人乗りで、家🏡から一時間三十分以上掛けて、水窪町の西浦迄送りました❗

その道中に守屋さんから、安田正人さんと言う謎❓️の空飛ぶ🛸円盤研究家が、徳間書店を訪ねて、アルバート・K・ベンダーさんの問題作❓️『空飛ぶ🛸円盤と三人の男』の日本語版を出したい由の話を守屋さんに持ち込んだ由。

僕は即❗守屋さんに、あの本📗は面白い❗らしい❓️是非とも日本語版を出した方が良い❗と、ハッパ❓️を掛けまして、確か一二年後に、出ました(笑)🤣❗

故・コンノ・ケンイチさんの監訳と言う形で、何方かの翻訳かは知らない❓️

コンノ・ケンイチさんは、かつて出たグレイ・バーカーさんの『空飛ぶ🛸円盤ミステリー①三人の黒衣の男』を読んではいないか❓️または、拾い読みしたか❓️は不明ですが、かなり勘違いされていて、コンノ・ケンイチさんの書いた解説はあまり意味はない❗

続く❗



2026.10.30